日経平均は18円高、後場の値幅は37円程度

2020年9月18日 14:52

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記事提供元:フィスコ


*14:52JST 日経平均は18円高、後場の値幅は37円程度
日経平均は18円高(14時45分現在)。日経平均寄与度では、NTTデータ<9613>、ソニー<6758>、リクルートHD<6098>などがプラス寄与上位となっており、一方、KDDI<9433>、ソフトバンクG<9984>、第一三共<4568>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、パルプ・紙、倉庫運輸関連、海運業、陸運業、その他製品が値上がり率上位、情報・通信業、ゴム製品、証券商品先物、医薬品、保険業が値下がり率上位となっている。

後場の日経平均はプラス圏で方向感を欠く動きが続いている。後場の日経平均の値幅(高値と安値の差)はここまで37円程度。4連休を前に見送りムードが強い。《FA》

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