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三越伊勢丹HLDはJR大阪店の売り場縮小に様子見ムード
記事提供元:日本インタビュ新聞社
三越伊勢丹ホールディングス <3099> は22日、一進一退の始まりとなり、1430円(3円高)で売買開始の後は1425円(2円安)をつけて売買交錯。昨日、JR大阪駅ビルにある「JR大阪三越伊勢丹」の売り場面積を5万平方メートルから6割減らすと発表したことにはショックを受けた投資家がいたようだが、株価は様子見の始まりになっている。昨年10月以降は1300円台から1500円台の幅で大きくもみ合う横ばい相場となっており、本日はその中間の値段。方向性がつかめない状況だ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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