関連記事
シャープは出来高トップで続伸、稼働率低下への警戒感後退でリバウンドが継続
記事提供元:フィスコ
*11:07JST シャープは出来高トップで続伸、稼働率低下への警戒感後退でリバウンドが継続
シャープ<6753>は出来高トップで続伸。先週は、三菱UFJの投資判断格上げ、米HPとの複写機事業提携、スマホ用液晶増産など好材料が相次いだ。とりわけ、米アップルの専用工場である亀山第1工場では、他社向けも生産できるようにアップルと交渉に入ったとされており、稼働率低下への警戒感が低下する状況につながっている。ハイテクセクターへの関心も高まりつつある中、リバウンドの動きが継続する格好に。《KO》
スポンサードリンク

