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メディネットが米国での特許を好感し後場ストップ高
記事提供元:日本インタビュ新聞社
免疫細胞研究などのメディネット <2370> (東マ)は20日の後場急伸となり、ストップ高の4万6950円(7000円高)。昼前に樹状細胞を調整する独自技術が米国でも特許成立と発表したことを材料視。東証1部の主力株が日経平均の200円安などと冴えないため、こうした材料出現銘柄に資金が集中した。連想買いがiPS細胞銘柄やバイオ株などに広がっている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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