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新光電工の下げが目立つ、下期の調整リスクは高まっているとの指摘も
記事提供元:フィスコ
*14:30JST 新光電工の下げが目立つ、下期の調整リスクは高まっているとの指摘も
新光電工<6967>の下げが目立つ。引き続きインテルの決算内容を嫌気する動きが、関連銘柄としての位置づけが高い同社などにも波及する格好のようだ。また、クレディ・スイス(CS)では、下期の調整リスクは高まっているとも指摘している。円安進行で第1四半期は会社計画を大幅超過の見通しだが、その後はFCパッケージの調整リスクの可能性が高く、第1四半期決算後の利食い売りを推奨としている。《KO》
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