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京写は連続80円高、PERなお割安、2000年以来の500円も
記事提供元:日本インタビュ新聞社
前週末ストップ高の京写 <6837> (JQS)は、この日も80円高の415円と大きく買われている。権利修正値では2005年11月以来の水準。
海外比率約6割、円安効果が見込める。アジアでのプリント配線板の需要好調、国内ではLED関連が好調から今3月期営業利益35.5%増益、1株利益34.8円の見通し。これまで低PERが顕著だったことから一気に見直された。
この日の株価でもPERは11倍台と、なお割安。今後、増配期待も強まりそうで、2000年10月以来となる500円(権利修正値)相場も見込めそうな勢いだ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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