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ピックルスコーポレーション:5月1日から「生きて腸まで届くピーネ乳酸菌キムチ」を発売
記事提供元:日本インタビュ新聞社

浅漬けで日本トップのピックルスコーポレーションは9日、5月1日から「生きて腸まで届くピーネ乳酸菌キムチ」を発売すると発表した。[写真拡大]
■ピックルスコーポレーションが独自に研究した植物性乳酸菌、特許出願中
浅漬けで日本トップのピックルスコーポレーション <2925> (JQS)は9日、5月1日から「生きて腸まで届くピーネ乳酸菌キムチ」を発売すると発表した。
ピックルスコーポレーションが独自に研究した植物性乳酸菌「Pne-12(ピーネ12)」は、胃酸に強く、生きて腸まで届く乳酸菌。この生きて腸まで届く、Pne-12乳酸菌を添加しているが、魚介の旨みたっぷりのコクと、りんごなどの甘みがきいた味付けで、発酵による酸味をおさえ、日本人好みの食べやすい味に仕上げている。酸味はほんのりまろやかで、コクがありながらもすっきり食べられるキムチ。
なお、Pne-12乳酸菌に関しては、特許出願中。
おいしいだけでなく、健康食品であることから、売上の拡大が期待される。 (情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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