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三井不動産は軟調だが日銀の政策会合を控えて持ち直す
記事提供元:日本インタビュ新聞社
三井不動産 <8801> は17日の後場、1931円(88円安)を下値に持ち直す相場となり、14時30分には1945円(74円安)前後で推移。昨年9月以降、下支えとなっている25日移動平均に接して下げ止まる相場になっている。後場は、日経平均が円高を受けて一気に軟化し、下げ幅を100円台に拡大。このため、主力株は全体に手控えられているものの、不動産株には、21~22日に予定される日銀の金融政策決定会合という材料が控えているため、下値買いは強いようだ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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