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世紀東急工業は首都高の修繕を材料に出直り強める
記事提供元:日本インタビュ新聞社
世紀東急工業 <1898> は16日、出直りを強める始まりとなり、103円(2円高)で寄ったあと105円をつけ、1月9日につけた昨年来の高値108円に迫っている。首都圏の建設土木・道路工事に強いイメージがあり、首都高速道路に関する有識者委員会が老朽化区間の修繕カ所などをまとめたと伝えられたことが材料視されている。PERは7倍台のため、建設株の中でも割安感がある。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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