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トヨタ自動車は2月の新車販売38.2%増と好調で売買代金1位
記事提供元:日本インタビュ新聞社
トヨタ自動車 <7203> は1日の後場3315円(40円安)まで軟化する場面があり、前場の高値3430円(75円高)からは軟調な相場だった。円安基調が一服し、対ユーロで107円台に戻る展開になったこともあり、様子見気分が広がった。ただ、14時頃には、日本自動車販売協会連合会(自販連)による2月の国内新車販売台数(軽自動車を除く)が伝えられ、業界全体では前年同月比31.9%増となり、6カ月連続の増加、主要ブランド別では、「トヨタ」38.2%増、「ホンダ」46.7%増、「日産」25.9%増と伝えられ、見直す動きもあった。東証1部の売買代金1位。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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