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ホンダは円安一服で後場軟化するが2月の新車販売46.7%増で好調
記事提供元:日本インタビュ新聞社
ホンダ <7267> は1日の後場3070円(25円安)まで軟化する場面があり、前場の高値3150円(55円高)からは軟調な相場だった。円安基調が一服し、対ユーロでは107円台に戻る展開となったため、様子見気分が広がった。ただ、14時頃には、日本自動車販売協会連合会(自販連)による2月の国内新車販売台数(軽自動車を除く)が伝えられ、業界全体は前年同月比31.9%増となり6カ月連続増加、主要ブランド別では、「トヨタ」38.2%増、「ホンダ」46.7%増、「日産」25.9%増と伝えられ、見直す動きもあった。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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