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ホンダは日経平均の回復などもあり堅調相場に転換
記事提供元:日本インタビュ新聞社
ホンダ <7267> は19日の後場寄り後に2237円(24円安)まで下げ、軟調転換したものの、13時半を回っては2263円(2円高)と堅調相場に転換。底堅い相場になった。金正日総書記の死去が伝えられて全体相場に下落懸念が走り、前後して韓国通貨ウォンが大きく下落と伝えられ、価格競争力への不安も漂ったものの、日経平均をみると、後場寄り後の129円安を下値に持ち直し、直近は88円安程度にとどまっているため、売り急ぐ動きは一時的だったようだ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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