AtHeart、新曲「Butterfly Doors」パフォーマンスビデオ公開!フロア→ペア振付まで…チームワークが光る高難度パフォーマンス
配信日時: 2026-03-19 12:36:45
「Shut Up」→「Butterfly Doors」MV再生数1100万回突破…本格デビュー後初のカムバック活動に突入
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/152793/34/152793-34-5282ff5755e5ae670a254fdf086a91ed-1999x2233.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
グループ AtHeart(以下、エトハート) が、過去最高難度の圧倒的なパフォーマンスで世界の音楽ファンを魅了した。
エトハートは18日、公式YouTubeチャンネルを通じてデジタルシングル「Butterfly Doors」のパフォーマンスビデオを公開した。
公開された映像の中でエトハートは、1920年代にチャーリー・チャップリンが設立したユナイテッド・シアターをはじめとするロサンゼルスの象徴的な名所を背景に、“確信の先にある新しい世界と向き合う瞬間の震え”を、感覚的なパフォーマンスで表現した。
特に、休む間もない動線の変化の中でもメンバー同士の呼吸が際立つ流麗な動きで、完成度の高いパフォーマンスを披露。床を活用したフロア振付から、見応えのあるペア振付まで、型にとらわれない多彩なフォーメーション移動で、より強固になったチームワークを誇示した。
「Butterfly Doors」は、重厚な808ベースと精巧なシンセサウンドが調和した中毒性の高いポップR&Bジャンルの楽曲。抗えない重力のような相手によって自らの軸が傾いていく“反転の瞬間”を描き、自分だけの世界にとどまっていた視線が他者へと広がっていく旅を通じて、エトハートは今後展開していく音楽世界観をさらに拡張した。
エトハートは、2月の「Shut Up」に続き、3月に「Butterfly Doors」を連続リリースし、率直で堂々とした独自の“HeartTeen”の魅力を印象付けた。グローバルなトップクリエイターとのコラボレーションで完成した2曲のミュージックビデオは、合計再生数1100万回を突破。YouTubeデイリーショーツチャートでは「Butterfly Doors」が、ウィークリーチャートでは「Shut Up」が同時に1位を記録し、世界中のファンの注目を集めている。
このように新たなチャプターの幕開けを成功裏に飾ったエトハートは、本日(19日)午後6時放送のMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに本格的なカムバック活動に突入。
“第5世代の心臓”としての存在感を固め、さらなる飛躍を遂げる見通しだ。
[写真提供=タイタンコンテンツ]
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