飲食店向け分煙環境ウェビナー開催!~改正健康増進法をクリアし、客離れやクレームを防ぐ分煙術を解説~

プレスリリース発表元企業:株式会社Fujitaka

配信日時: 2026-02-18 15:00:00


株式会社Fujitaka(所在地:京都市下京区東塩小路町606 三旺京都駅前ビル7F、代表取締役:髙井茂行)は、2026年2月26日(木)に飲食店向け分煙環境改善ウェビナー「飲食店が直面する分煙環境の課題を解決!~改正健康増進法をクリアし、客離れやクレームを防ぐ分煙術を解説~」を開催いたします。


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▼ 最新調査や導入事例から、飲食店の分煙環境について踏み込んで解説▼


お申込みはこちら (1分) : https://www.fujitaka.com/event/detail/post-9688/


◆開催概要


開催日時:2026年2月26日(木)14:30~15:30
開催形式:オンライン開催(Zoom使用)
 参加 :無料(事前申込制)
申込方法:下記専用フォームからお申込みいただけます
https://www.fujitaka.com/event/detail/post-9688/


◆背景:飲食店が直面する分煙環境の経営・法律の問題


「路上喫煙が原因で近隣トラブルに……」、「分煙しているのにタバコの煙について指摘されてしまう……」
改正健康増進法の施行から5年。社会におけるタバコへの視線がさらに厳しくなりつつある昨今、飲食業界においては分煙環境のトラブルが経営問題にまで発展するケースが増えてきています。
さらに昨年4月、大阪府で施行された受動喫煙防止条例により、なんと飲食店の8割が原則禁煙となる事態に。受動喫煙防止の波は年々大きくなっており、大阪の事例を参考に他の自治体が追随する可能性は非常に高いと言われています。
このように、現在飲食業界ではクレーム等の経営問題に加え、規制強化のプレッシャーという二重の問題に直面しています。
本ウェビナーではこのような課題を解決すべく、飲食店に最適な分煙環境について、最新調査や導入事例を交えて解説します。


◆このウェビナーで得られること


●改正健康増進法についておさらい


改正健康増進法についておさらいし、飲食店における規制内容を振り返ります。さらに先進的な事例として、規制がさらに強化された大阪府の事例をご紹介します。




●お客様がお店選びで意識している分煙環境とは


実は非喫煙者のお客様にも店内分煙が望まれていることはご存知でしょうか。お客様が飲食店を選ぶ際に意識している分煙環境について、弊社の独自調査データをもとに解説します。




●喫煙ブース「SMOKE POINT(スモークポイント)」という選択肢


株式会社Fujitakaが提供する喫煙ブース「スモークポイント」は屋外排気のためのダクト工事が不要(※)かつ、わずか0.5坪(約1.65㎡)のスペースで導入可能なコンパクトモデルも展開。壁に穴を開けられないテナント、地下の店舗や、分煙対策に広いスペースを確保できない店舗に適しています。
さらにウェビナーでは、受動喫煙防止の促進により規制が強化されたなかでも売上を維持・向上させた実際の導入事例を紹介します。
※2020年4月以降に竣工した建物の喫煙室は、原則屋外排気が必要になります。




お申込みはこちら (1分) : https://www.fujitaka.com/event/detail/post-9688/




◆会社概要


会社名:株式会社Fujitaka
所在地:京都市下京区東塩小路町606 三旺京都駅前ビル7F
代表者:代表取締役 髙井茂行
事業内容:「省人化・ロボット化・次世代化」をテーマに、券売機や入退場ゲートシステムなどによる施設の省人化、コインランドリーや時間制洗車場などの無人ビジネスの開業支援、商業施設の設計・施工や各種業務用機器のメンテナンスなど、時流に合った商品・サービスでトータルソリューションを提供しています。
URL:https://www.fujitaka.com




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