【登壇情報】トレンドとしてのAIか、実社会への実装か。自治体や企業のDXを支援するギフトパッドが語る、プロダクト開発における「真の社会実装」とは

プレスリリース発表元企業:ギフトパッド

配信日時: 2026-02-09 09:30:00

取締役 田原啓介が語る「AIの社会実装」とプロダクト開発の執念



企業や自治体のDXを支援する株式会社ギフトパッド(本社:大阪府大阪市、代表取締役:園田 幸央、以下ギフトパッド)は、2026年2月27日(金)にエンジニアコミュニティ【ORION】が主催する「プロダクト開発×AI実践共有会~プロダクトにAIを組み込んだ事例や、現場でのAI活用について語り合おう~」に、取締役の田原 啓介が登壇することをお知らせいたします。

[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/49020/182/49020-182-3a83bf22846f5db67163d1b9cf9fae2e-660x371.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■登壇セッション概要
テーマ:「カタログギフト屋が、カタログギフトを否定する、“選ぶ手間”という愛をAIで取り戻す話」
内容:昨今、生成AIをはじめとするテクノロジーの進化が加速する一方で、それを実際の社会基盤や大規模ビジネスに統合し、価値を創出する「実装」の難易度は依然として高いままです。

本イベントでは、これまでに1,200社を超える企業への導入、そして全国1,132市区町村という広域なプロダクトを展開してきたギフトパッド 取締役の田原が登壇。膨大なステークホルダーと実データが交錯する大規模基盤において、AIという技術を単に「使う」だけでなく、社会の仕組みとして機能させられるか。実際のプロダクトにAIを組み込んだ事例を中心にその実装プロセスにおける葛藤と、技術的な意思決定の基準を深く掘り下げます。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/49020/table/182_1_be73fc1346fa8bb7a71c6ca900cde0b7.jpg?v=202602091215 ]
開催概要やお申込み詳細についてはWEBをご確認ください。https://orion.connpass.com/event/381631/?utm_campaign=event_publish_to_owner&utm_source=notifications&utm_medium=email&utm_content=title_link

■登壇者プロフィール

株式会社ギフトパッド
取締役/プロダクト本部 本部長 田原 啓介

2005年よりシステム会社にて基幹系ソフトウェア、医療系・電鉄系の組込みソフトウェアの開発に従事。 その後、WEBサイト・システムの開発に携わり、2015年にギフトパッドへ参画。 eギフトのシステム開発から地域通貨アプリ『region PAY』の開発など、 ギフトパッドの主要なシステム・ソリューションの開発・運用を統括。

【株式会社ギフトパッド 会社概要】
顧客とのリレーション構築やセールスプロモーション、地域活性化など様々な課題や用途に応じたソリューションサービスを数多くご用意しています。 お客様の本質的な課題に対して、最適なソリューションを提案するだけでなく、ソリューションサービス同士を組み合せることや、ソリューションサービス自体をお客様の課題に合わせて改良するなど、最適な仕組みをプロデュースします。

代表者:代表取締役 園田 幸央
所在地:大阪市西区南堀江3-9-13 堀江家具WESTビルディング4階
設立年月日:2011年12月
資本金: 125百万円(2025年5月末現在)
コーポレートサイト:https://giftpad.co.jp/

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