FABRIC TOKYOが、2026 SPRINGのアートワークを公開
配信日時: 2026-02-06 09:10:00
テーマは「解放」。目まぐるしく変化する時代を軽やかに進むための新しいビジネススタイルを提案。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13830/262/13830-262-7aa876bbc0a89182f3fd84649fd25d5f-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
CUSTOM WEAR for ALLをビジョンに、カスタムオーダーのビジネスウェアブランドを展開しているFABRIC TOKYOは、2026 SPRINGのシーズンテーマ「解放」を表現したアートワークをECサイトにて公開いたしました。
都会の熱気と洗練さが交差する「東京の街」を舞台に、軽やかさと余白を表現。
定番のオーダーセットアップや新作のオーダースカートスーツを含む、5つのテーマで展開しています。
FABRIC TOKYOは、ビジネスウェアを単なる日常のユニフォームではなく、目まぐるしく変化する時代を共に進むための、“解放の手段”として提案します。
今回登場するアイテムは、全国のFABRIC TOKYOリアル店舗、およびECサイトにて購入可能です。
2026 SPRINGのコンセプト
FABRIC TOKYOが掲げる「Fit Your Life.」。
そのコンセプトを、時代の空気に呼応して再解釈したのが、2026 SPRINGのアートワークです。
FABRIC TOKYOのデザイナーが昨年、欧州滞在を通して実感したのは、酷暑や気候変動がもはや一部の地域に限られた課題ではなく、世界共通の現実になっていることでした。
その体感の中で出会った、クロード・モネの名画「サンラザール駅」。立ち込める蒸気、層をなして舞う砂埃、その一瞬の移ろいと変化を拒まず受け入れる“強さ”に着想を得ています。
淡い光をまとい、軽やかに熱を受け流すファブリックと、無機質なコンクリートや余白を活かした、”TOKYO”らしいロケーションで。
FABRIC TOKYOは、ビジネスウェアを単なる日常のユニフォームとしてではなく、目まぐるしく変化する時代を自分らしく進むための“解放の手段”として提案します。
5つのアートワーク
都会の熱気と洗練さが交差する「東京の街」を舞台に、軽やかさと余白を表現。
定番のオーダーセットアップやオーダーシャツ、新作のオーダースカートスーツを含む、5つのテーマで展開しています。
#navy_evolution
新生活を意識したネイビーを今年らしく
「#navy_evolution」は、王道のネイビーを現代的なニュアンスで再定義したスタイルです。
ビジネスの定番であるネイビーをベースに、素材感やカラーバランスで「今年らしさ」に進化させています。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13830/262/13830-262-c9012d6ca8118fb60141417dd6385671-2160x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13830/262/13830-262-f1621d2e148be15f60417203564b13d2-2160x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
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#flight_jacket_for_motion
身も心も活動的になる最軽量なジャケットスタイル
「#flight_jacket_for_motion」は、春夏の高揚感に寄り添う、軽快さと品格を両立したスタイルです。
見た目の美しさはもちろん、纏うだけで足取りから軽くなるような、機能性と色彩を表現しています。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13830/262/13830-262-cfff5eca99e2c9f3241dcb57c9508722-2160x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
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#one_more_shirt_one_more_day
季節の変化を自分らしく進む、新しいシャツ
「#one_more_shirt_one_more_day」は、季節の変化に呼応して無難なスタイルから一歩踏み出す為の、さりげない個性と親しみやすさを纏ったシャツスタイルです。
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#cool_down_biz
体感気温を下げる「涼しさ」に特化したクールビズ
「#cool_down_biz」は、厳しい暑さをスマートに乗り切るための、機能性と見た目の清涼感を追求したスタイルです。
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#style_up
今の自分に一番しっくりくる一着
「#style_up」は、「きちんと感も、美しい見た目も、楽な着心地も、どれも諦めたくない」現代の女性を支えるコンセプトです。
都会の洗練を背景に、スタイルアップを叶える軽快な装いを提案します。
[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13830/262/13830-262-04226e5a2607870e62e2868fca5f9c4a-2160x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
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デザイナーレター
~解放~
FABRIC TOKYOのデザイナーに就任してから10年。代表に誘われ、初めて訪れた欧州の地。「欧州は涼しい」と思っていた私の期待は、街に満ちる熱気の中で溶けていき、酷暑が日本だけでなく世界的な課題であることを実感しました。
オルセー美術館の回廊で足を止めた一枚――クロード・モネの《サンラザール駅》。
立ち込める蒸気、層をなして舞う砂埃、肩に落ちる光。その一瞬の移ろいに、変化を穏やかに受け入れる強さを感じました。
その感覚は、色と素材に宿ります。淡い光をまとうトーン、軽やかに熱を受け流すファブリック。時代の空気をまとうように、今を生きる人のための服。
そして今、また新しい変化が訪れようとしています。
気候も、働き方も、価値観も。この変化を恐れず、軽やかに、しなやかに。
FABRIC TOKYOは、そんな時代を共に進む服を提案します。
インフォメーション
各アートワーク公開日:2026年2月5日(木)
アートワークページ:https://fabric-tokyo.com/artworks
掲載アイテム:全国のFABRIC TOKYOリアル店舗、およびECサイトで購入可能
[画像12: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=13830&t=animationGifImage&f=fe0b466bbe5da16a94be232030245cc8.gif ]
STAFF CREDIT
Photographer Kodai Ikemitsu
Videographer Rei Takaji
Stylist / Director Toshihiro Oku
Hair KENSHIN / Kazuhiro Naka
Makeup Artist Masayo Tsuda
Model Leander / Nurs / JING YI
Producer / AD Mana Sasamori
今後も株式会社FABRIC TOKYOでは、”Lifestyle Design for All”というミッションの実現に向けて、カスタムウェアの民主化を通じ、服を、人生を、この世界をもっと楽しいものにしていくことを目指して挑戦してまいります。
FABRIC TOKYOとは
“Fit Your Life.”をブランドコンセプトに、体型だけでなく、お客さま一人一人の価値観やライフスタイルにフィットする、オーダーメイドのビジネスウェアを提供するブランドです。
一度、ご来店いただき、店舗で採寸した体型データがクラウドに保存されることで、以降はオンラインからオーダーメイドの1着を気軽に注文することができます。リアル店舗も自社で展開し、関東・関西・名古屋・福岡の合計10店舗を運営中。
公式サイト
https://fabric-tokyo.com/
会社概要
株式会社FABRIC TOKYO
所在地:東京都渋谷区代々木1-24-10 TSビル 2F
代表取締役CEO:森 雄一郎
URL:https://corp.fabric-tokyo.com/
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