横浜ヒストリックカーデイ 14th会場をグランモール公園に移し、2/28(土)開催

プレスリリース発表元企業:みなとみらいPRセンター

配信日時: 2026-02-05 11:00:00

横浜ヒストリックカーデイ 14th会場をグランモール公園に移し、2/28(土)開催


クラシックカーの魅力を間近で楽しめる「横浜ヒストリックカーデイ14th」が、会場を新たに横浜美術館前・グランモール公園「美術の広場」に移し、2月28日(土)に開催されます。

クラシックカーの魅力を間近で楽しめる「横浜ヒストリックカーデイ14th」が、
会場を新たに横浜美術館前・グランモール公園「美術の広場」に移し、
2月28日(土)に開催されます。

クラシックカーが約90台集結。
古い物は100年前に製造されたフォードや、90年前のオースチンなど、
見どころ満載です。
自動車の歴史、文化、古いものを大切にする想いを広く伝えるための、
1日限りの青空展覧会です。
初回から変わらず、自動車の生産国もメーカーも、オーナーと観覧の方の間にも垣根はありません。
長い歴史を持つ、それぞれのクルマの魅力、クルマの楽しみ方、クルマとの暮らし。
そんな会話が溢れるイベント広場になってほしい。  
今回は新たにグランモール公園『美術の広場』に会場を移し、
緑豊かな木々の中に時代を超えてきたクルマたちが並びます。
その佇まいを眺めながら、人が長い時間をかけて作り上げてきた文化の未来をもう一度考えてみる。
そんな時間を楽しんでいただきたい。
私たちの願いです。 
(過去開催、横浜赤レンガ倉庫での様子)


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NTc3NiMzNjkxNTEjNzU3NzZfc3NZUW1oaUJFdi5qcGc.jpg ]
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当日、会場に集まるのは主に1950~80年代の車たちです。
なぜ古いものが保ち得るか…それは、作るところから考え方が違うからなのです。
今ほど物が豊かでなかった頃は、直して繰り返し使うことを前提に設計・製造されていました。量産への過渡期ではありますが、まだまだ人の手がかかっています。
今の工業製品にはない材料の良さや、人の手がかかっている故の凝った造作、曲線美など情感豊かな個性派揃いです。


 横浜ヒストリックカーデイ 14th


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NTc3NiMzNjkxNTEjNzU3NzZfUEJ5QmJBZ3BUUi5qcGc.jpg ]
【会場】グランモール公園『美術の広場』
【日時】 2026年2月28日(土)
※雨天決行・荒天中止(警報レベルによる)
・車両入場  8:00 ~
・車両展示 10:00 ~ 16:00 
・車両退場 16:00 ~
【内容】 ヒストリックカーの展示
【台数】 約90台
【費用】 入場料 無料
【主催】 横浜ヒストリックカーデイ事務局
【後援】 横浜市にぎわいスポーツ文化局、tvk、FMヨコハマ、神奈川新聞社 
※非常事態宣言発令や関係省庁の指導によってはイベント中止となります。


開催日
2026年2月28日(土)
※雨天決行・荒天中止(警報レベルによる)
施設名
グランモール公園『美術の広場』
イベントURL
https://yhcd.info/


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