『【再放送】統廃合が進む金融機関、古いIT機器はどうすべきか?』というテーマのウェビナーを開催
配信日時: 2026-02-02 09:00:00
マジセミ株式会社は「【再放送】統廃合が進む金融機関、古いIT機器はどうすべきか?」というテーマのウェビナーを開催します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54842/4717/54842-4717-f2b1bbc58670d5d5a04b472e2f055bed-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
詳細・参加申込はこちら
■統廃合・システム統合で古いIT機器が残る現状
統廃合やシステム統合が進むなか、多くの金融機関では、サーバーやネットワーク機器がEoL/EoSを迎えてもそのまま使われ続けています。今後の統合方針やシステム再編の計画が見えている一方で、「いま大規模に入れ替えてよいのか」「どこまで現行機を延命すべきか」の判断がつきにくいのが実情です。さらに、投資抑制の要請や機器調達の納期遅延・価格高騰も重なり、古いIT機器を抱えたまま運用を続けざるを得ない状況が生まれています。
■大規模更改は怖いが、EoL故障リスクも放置できないジレンマ
EoLを迎えた機器をそのまま使い続ければ、故障時に部材が入手できず長時間のサービス影響につながるリスクがあります。一方で、システム統合のタイミングも見えない中で一括更改に踏み切ることは、コスト負担だけでなく、大規模リプレースに伴う障害発生への不安も大きく、決断をためらう要因になっています。どの機器をいつまで使い、どこから更新すべきかを可視化できておらず、メーカー保守と第三者保守の違いや費用対効果も十分に比較できていない、その結果、「リスクもコストも完全には抑えられないまま現状維持が続く」というジレンマを多くの現場が抱えています。
■ EoL機器への向き合い方と第三者保守活用の検討ポイントを解説
本セミナーでは、統廃合・システム統合の流れを踏まえ、EoL機器を含む既存環境とどう向き合うか、その考え方を整理します。どこを当面は第三者保守で延命し、どこを将来の更新タイミングに合わせて見直すのか、メーカー保守との役割分担や検討の観点を解説します。あわせて、金融機関での第三者保守活用事例を交え、導入後の運用イメージと社内説明のポイントに触れる内容です。
■主催・共催
ネットワンネクスト株式会社
■協力
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社
詳細・参加申込はこちら
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54842/4717/54842-4717-b40ebe735d6855a08f39cebb82654d38-400x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]マジセミ株式会社
〒105-0022 東京都港区海岸1丁目2-20 汐留ビルディング3階
お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=SufmqjROp0A ]
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「マジセミ株式会社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 「部活がない」をなくす。国の「改革実行期間」初年度より、3校統合の「紋別モデル」が始動02/02 10:30
- NHK大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』サントラ完全盤発売 収録曲を歌唱する歌手・堀澤麻衣子がDisney+『スター・ウォーズ:ビジョンズ』に抜擢02/02 10:30
- アトレ竹芝で伊豆・小笠原諸島全11島の食材を味わう 「島を味わう Food Fest 2026」を3月1日(日)から開催!02/02 10:30
- 芝浦工業大学、デジタルツインの安全を守る「マルチLiDAR異常検知技術」を開発、特許出願へ02/02 10:30
- 【高輪ゲートウェイ駅 徒歩7分】女性専門パーソナルピラティス COCOLANCE(ココランス)高輪店が2026年3月7日にオープン02/02 10:18
- 最新のプレスリリースをもっと見る
