Braze、BtoC向けMA市場の売上シェア14.9%を獲得、業界トップ水準で成長を維持
配信日時: 2026-01-21 12:04:09
顧客エンゲージメントプラットフォームのリーダーである Braze株式会社(読み方:ブレイズ、本社:東京都港区、代表取締役社長:水谷 篤尚、以下「Braze」)は、株式会社アイ・ティ・アール(以下「ITR」)が発行する「ITR Market View:SFA/MA市場 2026」において、BtoC向けMA市場におけるベンダー別売上金額シェア(2025年度予測)で14.9%を獲得し、引き続き主要プレイヤーとして評価されました。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/66773/155/66773-155-376d1b4faad0a69954fb0c1abe8c97e0-1542x870.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Braze株式会社代表取締役社長である水谷 篤尚は次のように述べています。
「今回の調査結果は、顧客エンゲージメントの高度化を目指すBrazeの一貫した製品戦略と顧客中心の成長戦略が、日本市場でも受け入れられていることを示しています。これからも顧客データ統合、リアルタイムオーケストレーション、AI活用によるパーソナライゼーション等をさらに強化し、顧客体験の改善とLTV最大化を日本企業に届けてまいります。」
Brazeについて
Braze は、ブランドが「Be Absolutely Engaging.」を実現する顧客エンゲージメントプラットフォームです。Braze の活用で、マーケティング担当者はあらゆるデータソースから、データを収集、施策実行ができ、1 つのプラットフォームからマルチチャネル、かつリアルタイムに、顧客とパーソナライズされたコミュニケーションができます。さらにAIで仮説検証と最適化を繰り返しながら、大量配信を支援するスケーラビリティーで、ハイパーパーソナライゼーションを実現し、ブランドに熱狂するファンとの魅力的な関係を構築、維持できます。同社は、2024 年の米国ニュースで働きがいのあるテクノロジー企業に選ばれ、英国の Great Place to Work 誌で 2023 年の女性にとって最も働きやすい職場に選ばれ、ガートナー の 2023 年マジック クアドラント でマルチチャネル マーケティング ハブおよびマーケティング ハブのリーダーに選ばれました。The Forrester Wave: クロスチャネル マーケティング ハブ、2023 年第 1 四半期。Braze はニューヨークに本社を置き、北米、ヨーロッパ、APAC に 10 以上のオフィスを構えています。詳細については、https://www.braze.com/ja をご覧ください。
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「Braze株式会社」のプレスリリース
- Braze、2026年度第3四半期決算を発表12/12 10:00
- Braze、リーバイ・ストラウスジャパンの顧客エンゲージメント改革を支援12/03 10:00
- Braze、日本市場への投資をさらに強化11/12 17:46
- 「Braze株式会社」のプレスリリースをもっと読む
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- TikTokは「検索プラットフォーム」として定着へ01/21 21:45
- Z世代のTikTok Shop利用最新動向202501/21 21:45
- 【外国人就労者・技能実習生向け教育のDX】AI本人確認と多言語対応で法令・制度遵守と安全就労を支える、次世代のeラーニングシステム「ONLINE FACE(R)」(オンラインフェイス)01/21 19:45
- スマホ向け本格オンラインRPG『剣と魔法のログレス いにしえの女神』<期間限定武器「クレイドル」「ティアマト」販売!>01/21 19:15
- クリュッグ アンバサダーが共演 「Margotto e Baciare」の加山賢太氏 &「大工町 鮨人」の木村泉美氏 「KRUG x CARROT FOUR HANDS DINNER」を二日限定で開催01/21 19:15
- 最新のプレスリリースをもっと見る
