プラズマクラスター冷蔵庫3機種を発売
配信日時: 2026-01-15 11:04:20
オートクローズ機構を搭載し、半ドアを防止する新「どっちもドア」
シャープは、新機構の「オートクローズどっちもドア」を採用したプラズマクラスター冷蔵庫3機種を発売します。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12900/1465/12900-1465-3a0b3c85b4bbb115c2fc2a175805f52f-650x147.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
左から、「オートクローズどっちもドア」イメージ、プラズマクラスター冷蔵庫<SJ-XW46R-H/XW41R-W/PW37R-H/PW37R-W>
「どっちもドア」は、冷蔵室ドアが左右どちらからも開く当社独自の技術です。1989年の登場以来、多くのご家庭でご愛用いただいています。調理中に食材を取り出すときはキッチン側から、食事中などに飲み物を取り出すときはダイニングやリビング側からと、立ち位置や動線に応じて、左右使いやすい方から開けることができます。設置場所が変わっても使いやすい方向に冷蔵室ドアを開閉できるので、リフォーム時や引っ越しの多いご家庭でも安心してお使いいただけます。
新製品は、「どっちもドア」が進化し、新たにオートクローズ機構を搭載しました。ドアの開いた角度が15~30度になると、自動で閉まります。軽い力で閉めることができ、半ドア状態になってしまうことも防ぎます。
冷蔵室には、空気浄化技術のプラズマクラスターを搭載。きれいな冷気を循環させ、清潔性を保持します。野菜室は、高湿シールド構造により密閉度を高めた「シャキット野菜室」を搭載。上段の透明ケースで下段ケースを密閉し、野菜に直接風が当たらないようにすることで、野菜の水分量減少を抑え、1週間みずみずしく保存(※)できます。
■ 主な特長
1.新たにオートクローズ機構を搭載し、進化した「どっちもドア」
2.プラズマクラスターを搭載し、冷蔵室にきれいな冷気を循環させ、清潔性を保持
3.野菜を乾燥から守り長持ちさせる「シャキット野菜室」を搭載
※ 2026年度機種<SJ-XW46R>「シャキット野菜室」にて当社試験を実施。実使用を想定した野菜室に小松菜を投入し、外気温20℃、ラップなし、ドア開閉なしで7日間保存し、水分保持率90.6%。野菜の種類や状態、収納量などにより効果は異なります。
※ ニュースリリースに記載されている内容は、報道発表日時点の情報です。
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【ニュースリリース全文】
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