「1メモリで1食分の野菜」を、10月6日(月)に新発売
配信日時: 2025-10-01 15:00:00

“1食分の野菜”がひと目でわかるメモリ付き!ドリンクにも料理にもアレンジ自在な希釈タイプの野菜混合飲料が新登場
株式会社伊藤園(社長:本庄大介 本社:東京都渋谷区)は、メモリによって1食分の野菜120g分(※1)をひと目で確認でき、牛乳や豆乳と割ることで楽しみながらおいしく野菜不足を補える希釈タイプの野菜混合飲料「1メモリで1食分の野菜」を10月6日(月)に新発売します。
[画像1]https://digitalpr.jp/simg/2571/119190/170_400_2025100111515268dc9748d85a1.jpg
昨今、希釈飲料市場は手軽で、飲み方や用途を自由に工夫できる点など汎用性の高さから注目を集め、家庭内での利用シーンに広がりを見せています。一方で、日本人の約65%が「自分は野菜不足だ」と感じており、その理由として「1日にどれくらい摂取すべきか分からない」「調理に手間がかかる」といった声が挙げられます(※2)。
そこで今回、野菜不足を感じている方や、摂取量の分かりにくさに課題を抱える方のニーズにお応えすべく、メモリによって1食分の野菜をひと目で確認できる希釈タイプの野菜混合飲料「1メモリで1食分の野菜」を新発売します。
「1メモリで1食分の野菜」は、にんじんをはじめとする30種の野菜を使用した希釈タイプの野菜混合飲料です。1本で9食分の野菜量(※3)を使用しており、1メモリで1食分の野菜120gを手軽に補えます。自分の好みに合わせたアレンジも容易で、本品と牛乳や豆乳を1:2で割ることでラテ風の味わいをお楽しみいただけます。さらに、お菓子や料理にも応用でき、パンケーキの生地に混ぜることでにんじんの自然な甘みを楽しんだり、カレーの隠し味としてコクを引き出したりと、幅広いアレンジにご活用いただけます。
当社は、引き続き皆さまの健康で豊かな生活に貢献していくとともに、野菜飲料市場の活性化を図ってまいります。
(※1)厚生労働省が推奨する1日当たりの野菜摂取目標量350gより計算
(※2)伊藤園調べ
(※3)1食分の野菜を120gとする
≪製品概要≫
製品名:1メモリで1食分の野菜
品名:野菜混合飲料(希釈用)
容量・容器:340mlペットボトル
希望小売価格税込(税別):オープン価格
発売日:10月6日(月)
販売地域:全国
プレスリリース情報提供元:Digital PR Platform
スポンサードリンク
「その他ライフスタイル」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 推しの応援広告をもっと身近に 応援広告申込サイト「StellaAD」エリア拡大で1月30日グランドオープン サイトリニューアルで、より使いやすく進化01/30 13:30
- 日替わりで人気メニューが半額に!?くろさわ珈琲店の日替わり半額企画が2月2日(月)からスタート!01/30 13:30
- 人類、たまには空を見よう。世界屈指の星空スポット4選!それぞれの場所で星と向き合う新規モデルプランを発表。01/30 13:27
- 映画公開30年となる2026年、映画の舞台化がいよいよ完結へ 舞台『私立探偵 濱マイク -罠- THE TRAP』2026年2月~3月、東京・大阪・愛知にて上演01/30 13:15
- TVアニメ『ブルーロック』新作コラボジュエリー 1/30(金)より受注開始!01/30 13:10
- 最新のプレスリリースをもっと見る
