Nao’ymt、キャリア25周年企画で“JINE”再始動!?新曲『Unknown』を9月1日配信
配信日時: 2025-09-01 11:00:00
伝説のR&BコーラスグループJINEが11年ぶりに復活。Nao’ymt feat. Jun, Eijiという形で届けられる、“大人の夜”を描く極上のスローR&B。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/55377/1402/55377-1402-594616cadb57e46060dab8a11b0141e9-1080x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Nao’ymtが展開するキャリア25周年記念プロジェクト『矢的直明2025』の第9弾として、9月1日、伝説のR&BコーラスグループJINEの実質的な再始動となる楽曲『Unknown』が配信された。
JINEは、Nao’ymt・Jun・Eijiの3人からなる日本のR&Bコーラスグループ。インディーズ時代に発表したCDは、廃盤後に10万円以上の高値で取引されたこともあり、熱心なファンを持つ“幻のグループ”として語り継がれてきた。2014年には代表曲を収めた『CLASSICS』をリリースしたが、それ以降は大きな動きはなかった。
そして2025年、Nao’ymt25周年という節目に、ついにJINEが帰ってきた。クレジットは「Nao’ymt feat. Jun, Eiji」だが、三者三様の歌声が絡み合う本作は、まさに“JINEそのもの”。
楽曲『Unknown』は、セクシーでスローなR&Bトラック。サビの〈Never be alone〉というリフレインが、孤独を抱える心にそっと寄り添い、静かな優しさで包み込む。
一方、日本語パートでは、「湿る肌を行き交う指先」「ふたりだけ照らす弓張り月」といった繊細かつ官能的な描写が、夜の情景とともに浮かび上がる。“大人のR&B”を象徴するようなこの1曲には、JINEの色気が溢れている。
マスタリングは前作に続き、The WeekndやBillie Eilishなどを手がけるDave Kutchが担当。R&Bを熟知するNao’ymtのサウンドプロダクションが、JINEの歌声と溶け合い、静かに心を震わせる一曲に仕上がった。
|| Nao’ymt - Unknown リリース情報
Nao’ymt feat. Jun, Eiji『Unknown』
配信日:2025年9月1日
https://orcd.co/09_unknown
Written, Composed, Produced, Performed, and Mixed by Nao’ymt
Mastered by Dave Kutch
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/55377/1402/55377-1402-e9350b35564c594ec056ed86d67e29d3-1080x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
|| Nao’ymt ソーシャルリンク
▶Web: https://naoymt.com/
▶Instagram: https://www.instagram.com/naoymt/
▶YouTube: https://www.youtube.com/channel/UCa68f1YhuaPp89ScF16l1qA
▶Spotify: https://open.spotify.com/artist/5sqUW4XEHsGVQT6z5NGgJf
▶Apple Music: https://music.apple.com/jp/artist/naoymt/120397737
|| Nao’ymt プロフィール
東京都千代田区出身。作詞・作曲・トラックメイクを一貫して手がけ、三浦大知や安室奈美恵、AI、山下智久などのプロデュースを通じて、日本の音楽シーンに大きな影響を与えてきた。自身の歌唱にも定評がある。
代表作『球体』(三浦大知)は、「日本の美と輪廻転生」をテーマに、日本各地の四季の音をフィールドレコーディングで収めた全17曲構成のアルバム。音楽を通じて土地と時間、精神をつなぐ、文学的かつ芸術的な試みとして高い評価を受けた。
安室奈美恵には『Baby Don’t Cry』『Get Myself Back』など28曲を提供し、小室哲哉に次ぐ提供数を誇る。アンビエントやインストゥルメンタルでも先駆的な活動を展開し、Ableton Japanや名古屋芸術大学での講義を通じて後進の育成にも尽力。
2025年には大阪・関西万博の公式ショーや、ゲーム『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』への楽曲提供など、ジャンルを越えて活躍の幅を広げている。
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