福島日産、「ふくしま復興サイクルシリーズ 2025シーズン」へ3年連続で協賛
配信日時: 2025-05-22 11:00:00
~地域の未来とモビリティの魅力を届ける取り組みを継続いたします~
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福島日産自動車株式会社(以下福島日産と略、本社:福島県福島市、代表:金子 與志幸)は、「ふくしま復興サイクルシリーズ 2025シーズン(以下本シーズンと略)」への協賛を、2023年・2024年度に続き、3年連続で実施いたします。
福島県内では、年間10レース以上の公道サイクルロードレースが継続的に開催されており、これは全国的にも極めて稀な取り組みです。こうした背景から、福島は“サイクルレースの土壌が整った地域”として注目されており、地域振興の先進モデルとして大きな可能性を秘めています。
このような福島の強みを活かし、2025年も「ふくしま復興サイクルシリーズ」が開催されることとなりました。本シリーズは2023年にスタートし、福島日産としても初年度より協賛を続けてまいりました。復興と交流をテーマに、サイクルスポーツを通じた広域的な交流人口の拡大と地域の活性化を推進する本取り組みに、福島日産としても引き続き貢献してまいります。
福島日産では、企業理念「いち、はやく」とともに、2025年度の企業活動テーマ「結(ゆい)~人を、地域を、未来を結ぶ。」を掲げ、地域とのつながりを大切にした企業活動を継続しております。このテーマのもと、3年目となる本シーズンの年間協賛を通じて、地域の皆さまや未来を担うこどもたちに、モビリティの楽しさや新しいライフスタイルの可能性を感じていただけることを願っています。
福島復興サイクルロードレースシリーズから、ふくしま復興サイクルシリーズへ
本シーズンは、ロードレースに加え、一般参加型のサイクリングイベントや地域連携プログラムもさらに充実し、大会名称もより親しみやすく、より広がりのある「ふくしま復興サイクルシリーズ」へと進化いたしました。ふくしま復興サイクルシリーズ公式HP
本シーズンの幕開けとなる第1戦「ツール・ド・かつらお(スタート地点:葛尾村復興交流館あぜりあ)」は、4月19日(土)・20日(日)に開催され、相双エリアの営業を統括している大槻清部長が、開会の挨拶とスターターを担当いたしました。
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日産アリアをはじめ、キャラバン・日産セレナなどを大会車両として提供したほか、会場では次世代型電動車椅子WHILLなど、未来のモビリティを象徴する車両展示を実施いたしました。
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日産アリアほか複数台を大会車両として提供
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WHILLの試乗の様子
福島日産からは、昨年のツール・ド・ふくしま ロングライド部門に参加した『フクニチャリンコ部(福島日産自転車部)』が、引き続き今後のシリーズのサイクリングイベントへ参加予定です。
フクニチャリンコ部関連記事:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000051.000129846.html
福島日産は、本シリーズを通じて福島の魅力を再発見し、サイクルスポーツの楽しさを多くの方に届けることで、県内外の皆さまとの新たなつながりを生み出し、今後も本大会とともに福島を盛り上げてまいります。
【会社概要】
社名:福島日産自動車株式会社
代表取締役社長:金子 與志幸
本社所在地:〒960-8102 福島市北町2番32号
設立:1938年8月18日
事業内容:福島県内において日産自動車の製造する車両の販売並びに修理、中古車販売、部品、用品の販売、自動車リース、レンタカー、自動車傷害保険代理業務など。
社員数:653名(2024年7月1日現在)
事業所:新車店舗 :41店、中古車店舗:7店 ※現在富岡店は営業を休止しております
ウェブサイト:https://ni-fukushima.nissan-dealer.jp/
電話番号:024-523-2111(代表)
< メッセージ >
創業以来、自動車販売とサービスで福島県の皆様に安心のカーライフを提供してきました。目指すはカーディーラーを超えた、社会にとって本当の存在価値。人口減少、少子高齢化、過疎、再生可能なクリーンエネルギー社会、SDGs、災害対策、そして復興。地域が抱える様々な課題解決は簡単ではありません。変化が起きるのを待つのではなく、変化を起こす私たちになる。そのために、時代にしなやかに。地域に柔軟に。いち、はやく。
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フクニチャージロゴ
フクニチャージとはフクニチ(福島日産の略称)+チャージで、福島日産の電気自動車事業の総称。さらに、福島日産が提供する商品やサービスにより「福島に元気をチャージする」という意味が込められています。
https://fukunicharge.com/
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