アーユルヴェーダの美肌論と皮膚科学の融合【潤う自立肌】AYURMASTER商品説明会 3月30日(日)13時~ 入場無料
配信日時: 2025-03-27 11:36:06
何が正しく、何が生活スタイルに合っていて、安心、安全なのか。継続できる価格なのか。
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重ねる年齢とともに、変化する肌、頭皮、髪のボリューム。
友人と集まると、この話題がダントツに増えてきました。
どんなケアをしているのか、どんなケアが正しいのか。
様々に飛び交う情報。
溢れる情報。
現れては消える情報。
何が正しく、何が生活スタイルに合っていて、安心、安全なのか。
継続できる価格なのか。
そんな折に出会ったイチバンライフ(株)のAYURMASTERのケア商品。
ベーネが大切にしている<素材のクオリティ><技術のクオリティ><思いの深さ><オリジナリティ><根拠>を納得の形で提供してくれるれる研究チームとの出会い。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145139/29/145139-29-b8e778c44af41dfbe0ed96e456cdb3f6-1024x576.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
AYURMASTER製品の基盤は、横浜市立大学 長寿科学研究室(生命ナノシステム科学研究科)の研究成果。
同研究室では、細胞老化と若返りのメカニズムを長年研究し、
2005 年、細胞老化は生体高分子(DNA・RNA・タンパク質)のアンバランスから生じるという「不均衡増殖モデル」を発表しました*1。
また、同モデルを検証するため、タンパク質合成を制限し、生体高分子のバランスの正常化を図り、老化した細胞の増殖に成功しました。
同研究室は、これらの研究により細胞レベルでのリバースエイジングが可能であることを世界で初めて実証しました*2。
*1 Sumikawa E, et al. Biochem Biophys Res Commun (2005 年9 月)
*2 Takauji Y, et al. Sci Rep.(2016 年1 月)
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アーユルヴェーダ(ayurveda)は、サンスクリット語のayur(長寿の)+veda(知識体系)の二語の合成語であり、「長寿の科学」と訳されます。
アーユルヴェーダの起源は8000年以上前に遡ることができますが、現在の形が出来上がったのは紀元前5~6世紀のことであると考えられています。
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横浜市立大学 長寿科学研究室は、古来より続く人智を超えたハーブの力を、現代科学で解明することにより、リバースエイジングを可能にしました。
そこで需要なのは、素材となるハーブ。
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AYURMASTER のハーブの生産地は、インド亜大陸のデルタに位置するバングラデシュ。
ヒマラヤ山脈から流れてくる栄養とミネラルを豊富に含む河川、肥沃な土壌と温暖な気候は、ハーブ栽培に最も適した土地です。
同研究所では、自社農園と契約農家で熟練者の指導のもとにハーブを栽培しています。
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ハーブの品質は栽培地や採取時期によって大きく変動します。
このため、バングラデシュで集めたハーブについて日本で厳格な品質試験を行い、最高品質のハーブのみを使用しています。
また、ハーブの成分は生育環境によっても変動があるため、栽培方法や採取時期も最適な形をとっています。
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日本国内の工場で、製造基準を遵守し、製造プロセスを厳密に管理しています。
製品の安全性と有効性を確認するために、横浜市立大学 長寿科学研究室でヒト皮膚細胞を使っ細胞毒性試験、安定性試験、皮膚刺激試験、微生物試験などを行っています。
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バングラデシュはかつてアジア最貧国と言われていましたが、ここ数年は著しい経済成長を遂げています。
しかし、農村部においては、農作物の付加価値不足などにより、農家の収入は低迷し、高い貧困率となっています。
そのため、農産物の高付加価値化やこれに伴う農家の生計向上は大きな課題となっています。
AYURMASTER 製品で使用する科学的エビデンスのあるハーブを現地で栽培し購入することで、農村部での雇用の創出や農作物の付加価値化による農家の生計向上に貢献。
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3月30日(日)13時~15時(入場無料)
当日は、横浜市立大学 生命ナノシステム科学研究所 長寿科学研研究室
客員准教 理学博士 三木健輔氏が研究課程、実感結果など、科学分析の過程を踏まえ、
AYURMASTER リバースエイジングケア製品の説明を丁寧に、わかりやすくご案内くださいます。
この機会に、<美と健康>について、正しい情報に触れてください。
イチバンライフ (株)ホームページはこちら
※お問い合わせはこちらから。
03-5565-0750(サロン専用回線)
info@bene-bene.com(メールでのお問い合わせはこちらから)
ミルグレース代表 ベーネ銀座サロンオーナー 内藤千恵
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