【慶應義塾】「亜急性期脊髄損傷に対するiPS細胞由来神経前駆細胞を用いた再生医療」の臨床研究について(経過観察の終了)
プレスリリース発表元企業:慶應義塾
配信日時: 2025-03-21 16:36:00
慶應義塾大学病院は、「亜急性期脊髄損傷に対するiPS細胞由来神経前駆細胞を用いた再生医療」の臨床研究において、予定されていた全4症例の経過観察および評価データの収集を終了しました。
今後は、再生医療等の安全性の確保等に関する法律および同法施行規則の規定に基づき、厚生労働大臣へ、統括報告書及びその概要を提出するなど、必要な手続きを遅滞なく進めていく所存です。
▼全文は本学のプレスリリースをご参照ください。
https://www.keio.ac.jp/ja/press-releases/files/2025/3/21/250321-2.pdf
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「慶應義塾」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 越境学習を成果に変えるための実践(組織行動科学(R):33.8万人・980社の行動データ分析)01/31 16:47
- お客様へ“ありがとう”を届ける第2回「バリューゲストナイト」01/31 16:45
- 発表!ママ・パパの「バレンタインプレゼントランキング」プレゼントを贈った相手2位は「子供」1位は?/ファミリーの2月の過ごし方トレンド調査第7弾01/31 16:45
- 保護犬・保護猫と“ふれあうこと”が支援になる場所。ANELLA CAFE 福岡大濠店、オープン1周年記念イベントを開催01/31 16:45
- eスポーツチーム「REJECT」STREET FIGHTER部門が『ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2025』グランドファイナルで優勝、世界大会出場権を獲得 優勝記念グッズの販売も開始01/31 16:45
- 最新のプレスリリースをもっと見る
