【複数カレンダー管理をもっとスマートに】Timelab β版にて 「Microsoftカレンダー自動同期機能」を提供開始
配信日時: 2024-04-09 12:02:16
GoogleカレンダーとMicrosoftカレンダーの自動同期が可能に
人にとって大切な資産である「時間」に関するソフトウェアを開発する株式会社タイムラボ(大阪府大阪市、代表取締役:保積雄介、以下タイムラボ)は、複数のカレンダーを一括管理できるスマートカレンダー「Timelab」において、Microsoftカレンダーの自動同期機能の提供をTimelab β版にて開始いたしました。これにより、GoogleカレンダーとMicrosoft カレンダー間の自動同期が可能になり、プラットフォームを超えたアカウント間での一元的な予定管理ができるようになります。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/119597/4/119597-4-9058336b786a8e18c9c36ef7002c91f5-1200x675.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Googleカレンダー/Microsoftカレンダーの自動同期が可能になりました!
アップデートの背景
Timelabは複数のカレンダーをまとめて管理できる“スマートカレンダー”です。複数の会社やプロジェクト、プライベートなど、異なるドメインのカレンダーをまとめて管理することできます。予定調整や時間管理の手間から解放され、一人ひとりが限られた「時間」をもっとスマートに管理することができるようになることを目指しています。
これまでの「自動同期」機能は、Googleカレンダーのみに対応しており、OutlookなどのMicrosoftカレンダーには対応していませんでした。
多くのユーザーの皆様から Google / Microsoft間の予定同期機能を望む声をいただき、今回のアップデートに着手しました。
アップデートの概要
Microsoft / Googleカレンダーの自動同期が可能に
今回のアップデートにより、Microsoftカレンダー間同士での自動同期はもちろん、Google カレンダーとOutlookなどのMicrosoftカレンダー間の予定も自動同期することが可能になります。
また、同期の時間帯や曜日を指定したり、同期対象から除外する予定のキーワードを指定できたりするなど、個別に同期条件を設定することも可能です。
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=M6spZ7VBloI ]
自動同期機能について
- 同期するカレンダーを設定しておけば、同期元カレンダーに予定が入ると、自動的にTimelabから同期先カレンダーにブロック予定が登録されます。
- 同期元カレンダーの予定が更新されると、同期先カレンダーのブロック予定も自動的に更新されます。
- 同期先カレンダーのブロック予定のタイトルは「
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「株式会社タイムラボ」のプレスリリース
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