〜きゃりーぱみゅぱみゅの世界観を花とみどりで体現〜『祝・日比谷野音100周年きゃりーぱみゅぱみゅ Special Live 2023 - Midnight Sun -』に協賛。7月15日(土)に開催されたライブの、ステージ装飾、及びステージフラワーアイテムを日比谷花壇がプロデュースしました。
配信日時: 2023-07-19 11:00:00
株式会社日比谷花壇(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮島浩彰)は、2023年7月15日(土)に東京・日比谷公園大音楽堂で日比谷野音100周年を記念して開催された、アーティストきゃりーぱみゅぱみゅさんのワンマンライブ『祝・日比谷野音100周年 きゃりーぱみゅぱみゅ Special Live 2023 - Midnight Sun -』に協賛し、サステナブルな背景をもつ花やみどりを含む生花や、アーティフィシャルフラワーを用いて、ライブステージの装飾、及びステージフラワーアイテム(ウエディングブーケ)のデザインから制作までを担当しました。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/362769/img_362769_1.jpg
エンターテイメントとSDGsの両立を目指す今回のライブに、当社は日比谷公園に本店を構える花とみどりを扱うリーディングカンパニーとして協賛し、1日限りのきゃりーぱみゅぱみゅさんの特別なライブステージの装飾、及びステージフラワーアイテム(ウエディングブーケ)をプロデュースしました。ライブステージの装飾には、生産の過程で、形状や丈の長さ等の理由で規格外となり、通常出荷できない廃棄予定となっていた生花を一部使用しており、サステナブルな取り組みにもなっています。きゃりーぱみゅぱみゅさんによって創り上げられた「白夜の中で行われる楽しくて恐ろしいお祭り」をイメージした「人生最大のお祝い」がテーマの世界観を、当社が持つ長年のノウハウで体現しました。
当社は、今後も付加価値の高い創造的なデザインやイメージに叶う装飾、アイテムを提案し、花やみどりによって様々なシーンを彩り、豊かで華やかな日々を過ごしていただけるよう貢献していきます。
ライブステージ装飾用生花協力:株式会社フレネットHIBIYA、静岡市農業協同組合
<『祝・日比谷野音100周年 きゃりーぱみゅぱみゅ Special Live 2023 - Midnight Sun -』協賛 詳細>
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/362769/img_362769_2.jpg
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/362769/img_362769_3.jpg
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/362769/img_362769_4.jpg
画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/362769/img_362769_5.jpg
画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/362769/img_362769_6.jpg
画像7: https://www.atpress.ne.jp/releases/362769/img_362769_7.jpg
きゃりーぱみゅぱみゅさんは、「こんなにカラフルな野音は見たことないんじゃないですか?」と、まるで花畑のように一面を装飾されたステージを、誇らしげにファンに紹介しました。
Photo:Aki Ishii
■きゃりーぱみゅぱみゅ プロフィール:http://kyary.asobisystem.com
1993年1月29日生まれ。東京都出身 / アーティスト
2011年8月、中田ヤスタカプロデュースによるミニアルバム「もしもし原宿」でメジャーデビュー。2013年からこれまでに、4度のワールドツアーを成功させている。2020年には、レディー・ガガが国際女性デーを祝してセレクトしたプレイリスト「ウーマン・オブ・チョイス」に、世界中の力強い女性の一人として選出。世間の常識にとらわれず、思いのままに表現するクリエイティビティや自身の発言は、国内外から注目を集めている。2022年4月、世界最大規模の音楽フェス「コーチェラ・フェスティバル」に出演し、GOBIステージのトリを2週に渡って飾った。ライブの模様はYouTubeでも生配信され、世界中がそのパフォーマンスに熱狂した。同年11月にはTRUE COLORS FESTIVAL〜超ダイバーシティ芸術祭〜にてケイティ・ペーリーとも共演。
2023年にはヨーロッパ・アメリカにて7都市を回るワールドツアーも開催。
株式会社日比谷花壇について:https://www.hibiya.co.jp/
1872年創業、1950年に東京・日比谷公園店の出店後、株式会社日比谷花壇を設立。現在、全国に約190店舗を展開。ウエディング装花、店舗及びオンラインショップでの個人/法人向けフラワーギフト、カジュアルフラワーの販売、お葬式サービス、緑を通じた暮らしの景観プロデュース、フラワーグラフィックサービス等を行っています。今後も花や緑の販売、装飾にとどまらず、暮らしの明日を彩り、豊かなものへと変えていく提案を続けていきます。
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
スポンサードリンク
「株式会社日比谷花壇」のプレスリリース
- 宮城県初。「気仙沼市東日本大震災遺構・伝承館」が、国土交通省が認定する『第2回NIPPON防災資産』で優良認定されました。震災を知る最後の世代の使命感を胸に。中高生語り部100人が紡ぐ未来へのバトン。01/16 11:00
- 【横須賀・ソレイユの丘】焼き芋1,000食を無料配布!愛犬と楽しむ「冬チル」イベント詳細発表。ハスキーやポメラニアンなど犬種ごとに集結する「ソレイヌ連合」オフ会も開催。01/15 14:04
- 【花き業界初】日比谷花壇が環境大臣より「エコ・ファースト企業」に認定。2050年ネットゼロ、生花国産シェア80%達成など、持続可能な花文化の創造を約束。01/15 11:00
- 「株式会社日比谷花壇」のプレスリリースをもっと読む
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 【2026年1月版】ふるさと納税でもらえる『みかん』の還元率ランキングを発表01/17 12:00
- 【日本初】厄介者のウニ「ガンガゼ」を100%活用し、海の砂漠化を救う!長崎・壱岐島で「磯焼け対策×地域循環」プロジェクトがクラウドファンディングを開始01/17 11:45
- 11月8日-24日に開催された「種子島宇宙芸術祭2025」世界各国で活躍するアーティスト総勢21組による31作品を展示。JAXA種子島宇宙センターの広大な敷地に大型インスタレーションアート。01/17 11:45
- 11月8日-24日に開催された「種子島宇宙芸術祭2025」世界各国で活躍するアーティスト総勢21組による31作品を展示。新しいスタイルの作品鑑賞ツアー「Art and Audio」が話題に。01/17 11:45
- 「種子島宇宙芸術祭2025」で、現代サーカスカンパニーが夜の公園を舞台に上演。「うきも-project-」による特別ステージが観客を魅了。01/17 11:45
- 最新のプレスリリースをもっと見る
