【予算達成に不可欠】費用対効果が上がるリードナーチャリングの仕組み化方法とは?
配信日時: 2023-04-27 12:00:00
株式会社シャノン(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村 健一郎)は、費用対効果を改善し予算を達成するために必要な「リードナーチャリングの仕組み化」について、自社に合わせた仕組み化の形式と進めかたを具体的に解説するウェビナーを5月16日(火)に開催します。
■詳細・お申込みはこちら
https://smp.shanon.co.jp/public/seminar/view/36151
[画像: https://prtimes.jp/i/2984/329/resize/d2984-329-1e3c621f4b3a6c424a99-0.png ]
■ウェビナー内容
「予算を作っている際、展示会だけでは目標に到達しない」などと感じたことはありませんか?
しかし、リード獲得施策をやめる選択肢はないのが実情ですよね。それゆえ、BtoB企業のマーケティングリーダーは中長期的にリストから商談を増やす仕組みをセットで考えなければならず、日々頭を悩ませています。
費用対効果を改善し予算を達成するためには、過去に獲得したリードから定常的に商談まで引きあがる「リードナーチャリングの仕組み化」が必要です。今回のウェビナーでは、自社に合わせた仕組み化の形式と進めかたを具体的に解説します。
「パルス型とジャーニー型」「新規型とリプレイス型」など、リードナーチャリングのパターンを紹介しながら自社にあう仕組化のイメージを膨らませていただける内容です。
ぜひ、この機会にご参加ください。
■開催概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/2984/table/329_1_7650ec2b7d6ea5d2e49a7bdadf4be14e.jpg ]
■株式会社シャノンについて
シャノンは、クラウドテクノロジーをコアに、企業のマーケティング課題を解決する製品・ソリューション・サービスを提供しています。
デジタルとアナログを組み合わせるデジアナマーケティングなどを実現し、イベント、セミナー、マーケティングオートメーション、CMS、アドテクノロジー、メタバースまで提供するシャノンのマーケティングクラウドは、金融、IT・通信、製造業から公共機関まで業種を問わず、大規模から中規模まで多様なシーンでご利用いただいています。
社名商号 株式会社シャノン(英文:SHANON Inc.)
証券コード 3976(東証グロース)
設立 2000年8月
代表者 代表取締役社長 中村 健一郎(なかむら けんいちろう)
所在地 東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル4階
事業内容 クラウド型マーケティングソリューションの企画・開発・販売・サポート
マーケティングにかかわるコンサルティングおよびサービスの提供
URL https://www.shanon.co.jp/
■本件に関するお問い合わせ先
株式会社シャノン マーケティング部
TEL:03-6743-1565
E-mail:marketing@shanon.co.jp
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