弘前×函館『ひろはこ春の観光キャンペーン』を4月20日から開催!公式応援キャラクターは初音ミク派生キャラクター「桜ミク」
配信日時: 2023-03-08 12:45:00
ひろはこ連携推進実行委員会では、弘前市及び函館市への相互誘客や周遊観光の促進、観光消費額向上を図るため、2023年4月20日から2023年5月31日まで、初音ミク派生キャラクターであり、弘前さくらまつり公式応援キャラクターでもある「桜ミク」と連携した春の観光キャンペーンを弘前市と函館市で展開します。
■「桜ミク×ひろはこ」コラボ特設ページ
https://www.hirosaki-kanko.or.jp/edit.html?id=hirohako
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/348385/LL_img_348385_1.jpg
「ひろはこ春の観光キャンペーン」メインビジュアル Art by iXima (C)CFM
【「桜ミク×ひろはこ」コラボ事業】
■桜ミクコラボ 「ひろはこ春の観光キャンペーン」ポスターの掲示
・掲示場所:両市関係施設、観光施設、宿泊施設、商店街他
■桜ミクイラストコンテスト展示イベントの開催
「桜ミク×弘前」「桜ミク×函館」をテーマに桜ミクと両市の春や桜の風景を描いたイラストを募集し、応募の中から選ばれた作品を展示します。
■桜ミクフォトスポットパネルの設置
桜ミクオリジナルイラストを使用して写真撮影用のパネルを設置します。
■「ミクナビ」アプリを活用したデジタルチェックインラリーの開催
弘前市、函館市の各エリアのチェックポイントに二次元バーコードパネルを設置します。完走者にはオリジナル賞品をプレゼントします。
■ひろはこ春の観光キャンペーンテーマソングの放送とMVの公開
YouTubeや観光施設で放送する他、TV、ラジオ等のメディアに公開します。
■観光施設等での桜ミクによる歓迎アナウンスの放送
約1分間の桜ミクによる歓迎アナウンスを観光施設等で放送します。
・公開場所:両市観光施設等
■ウェブARで「桜ミク」と写真撮影
スマートフォン等で二次元バーコードを読み取るとウェブAR「LESSAR」で桜ミクが画面に登場します。キャンペーン期間中だけのオリジナルイラスト「桜ミク」と一緒に写真撮影することができます。
事業詳細については「桜ミク×ひろはこ」コラボ特設ページで随時、発表いたします。
https://www.hirosaki-kanko.or.jp/edit.html?id=hirohako
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/348385/LL_img_348385_2.jpg
弘前サブビジュアル(旧制弘前高等学校外国人教師館) Art by あかもく (C)CFM
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/348385/LL_img_348385_3.jpg
弘前サブビジュアル(旧紺屋町消防屯所) Art by 藤実なんな (C)CFM
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/348385/LL_img_348385_4.jpg
函館サブビジュアル(函館公園・遊園地) Art by がり (C)CFM
画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/348385/LL_img_348385_5.jpg
函館サブビジュアル(大三坂・函館市電) Art by びんちょうまぐろ (C)CFM
画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/348385/LL_img_348385_6.jpg
デフォルメイラスト(弘前:津軽三味線・猪型土製品・りんご飴、函館:かもめの水平さん、縄文中空土偶、塩ラーメン) Art by 木屋 町 (C)CFM
<「初音ミク」とは> https://piapro.net/
クリプトン・フューチャー・メディア株式会社が開発した、歌詞とメロディーを入力して誰でも歌を歌わせることができる「ソフトウェア」です。大勢のクリエイターが「初音ミク」で音楽を作り、インターネット上に投稿したことで一躍ムーブメントとなりました。「キャラクター」としても注目を集め、今ではバーチャル・シンガーとしてグッズ展開やライブを行うなど多方面で活躍するようになり、人気は世界に拡がっています。
<「桜ミク」とは>
春をイメージした装いで桜とさくらんぼをモチーフにした季節感あふれるデザインの初音ミクが「桜ミク」です。
※イラスト使用の際は、次のとおり著作権を表記してください。
■メインビジュアル
Art by iXima (C)CFM
■サブビジュアル
旧制弘前高等学校外国人教師館:Art by あかもく (C)CFM
旧紺屋町消防屯所 :Art by 藤実なんな (C)CFM
函館公園・遊園地 :Art by がり (C)CFM
大三坂・函館市電 :Art by びんちょうまぐろ (C)CFM
■デフォルメイラスト
Art by 木屋 町 (C)CFM
■短縮版(掲載スペースが少ない場合)
(C)CFM
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
スポンサードリンク
「ひろはこ連携推進実行委員会」のプレスリリース
「レジャー・旅行」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 'The Charm of Chunhyang Captivates the World' 96th Namwon Chunhyang Festiva Kicks Off on April 3004/11 20:50
- ALLDOCUBE、世界初の5G対応8.8インチゲーミングタブレット「iPlay 80 mini Ultra」を日本市場で発売04/11 18:45
- 第20回 丹沢アートフェスティヴァル 4/29~5/31の期間神奈川県秦野市周辺エリアの40のギャラリーを中心とした丹沢アートフェスティヴァルを開催します。04/11 17:45
- 【富山湾の宝石、解禁】ジャパン・フード・セレクション「グランプリ」受賞の老舗が贈る、旬の白えびシリーズ04/11 17:45
- まだ間に合うGW!ツリーハウスに泊まり、BBQで遊び尽くす「TREE HOTEL NIKKA菰野」-一日中楽しめる体験型リゾートへ04/11 16:45
- 最新のプレスリリースをもっと見る
