日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時20分現在、前日比-1.56(低下率4.36%)の34.21と低下している。
02/12 14:22
(13時30分現在)
S&P500先物 6,979.50(+19.00)
ナスダック100先物 25,323.00(+34.50)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は155ドル高。
02/12 13:49
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0491100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4911></a> 資生堂 3192 +409.5
大幅反発。
02/12 11:45
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/02/18)まで上昇。
02/12 08:27
[本日の想定レンジ]11日のNYダウは66.74ドル安の50121.40ドル、ナスダック総合指数は36.00pt安の23066.47pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比555円安の58155円だった。
02/12 08:25
NY外為市場でドル買いが後退した。良好な米1月雇用統計にもかかわらず、トランプ大統領指名の次期連邦準備制度理事会(FRB)議長のもと、年内の利下げ軌道は変わらないとの見方が強まった。
02/12 02:32
NY外為市場でドルは高止まりとなった。タカ派として知られるカンザスシティ連銀のシュミッド総裁は追加利下げが高インフレを長期化させるとし、いくらか引き締めの金利を維持することを支持すると主張した。
02/12 00:40
NY外為市場で円は底堅く推移した。ドル・円は米1月雇用統計の予想外に強い結果を受け、年内の利下げ観測が後退し金利上昇に伴うドル買いに一時、154円半ばまで上昇したが、円買い意欲も強く、その後、152円91銭へ反落し153円84銭で推移した。
02/11 23:37
米労働統計局が発表した米・1月失業率は4.3%と、予想外に12月4.4%から低下し、昨年8月来で低水準となった。
02/11 22:53
