[本日の想定レンジ]12日の米国市場では、NYダウが14.88ドル高の35499.85と連日で史上最高値を更新し、ナスダック総合指数が54.35pt高の14819.49と反発。
08/13 07:54
大阪取引所金標準先物 22年6月限・夜間取引終値:6220円(前日日中取引終値↑5円)
・想定レンジ:上限6280円-下限6200円
13日の大阪取引所金標準先物(期先:22年6月限)は上昇しそうだ。
08/13 07:45
NY外為市場でドル・円は110円55銭から110円32銭まで反落し、日中安値を更新した。
08/13 00:35
NY外為市場では朝方発表された生産者物価指数(PPI)が予想以上の伸びを示したため、高インフレへの脅威が再燃し、リスク回避の動きが優勢となった。
08/12 23:28
米労働省が発表した7月生産者物価指数(PPI)は前月比+1.0%と、伸びが6月から鈍化予想に反し同水準を維持した。
08/12 22:00
<円債市場>
長期国債先物2021年9月限
寄付152円12銭 高値152円20銭 安値152円12銭 引け152円20銭
売買高総計15277枚
2年 427回 -0.130%
5年 148回 -0.120%
10年 363回 0.020%
20年 177回 0.400%
債券先物9月限は、152円12銭で取引を開始。
08/12 17:32
大阪取引所金標準先物 22年6月限・日中取引終値:6215円(前日日中取引終値↑51円)
・推移レンジ:高値6224円-安値6207円
12日の大阪取引所金標準先物(期先:22年6月限)は上昇した。
08/12 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は12日、前日比+0.08pt(上昇率0.41%)の19.65ptと小幅に上昇した。
08/12 16:00
以下は、2021年8月2日にYouTubeチャンネル「FiscoTV」で配信された「マザーズ市場の投資戦略2021 〜2021年前半の株式相場とマザーズ市場の概況〜」である。
08/12 15:08
以下は、2021年8月2日にYouTubeチャンネル「FiscoTV」で配信された「マザーズ市場の投資戦略2021 〜2021年前半の株式相場とマザーズ市場の概況〜」である。
08/12 15:08
以下は、2021年8月2日にYouTubeチャンネル「FiscoTV」で配信された「マザーズ市場の投資戦略2021 〜2021年前半の株式相場とマザーズ市場の概況〜」である。
08/12 15:07
(14時40分現在)
S&P500先物 4,439.50(-1.00)
ナスダック100先物 15,000.25(-19.25)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅安、NYダウ先物は10ドル高。
08/12 14:43
