[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2026年6月限
寄付130円03銭 高値130円27銭 安値130円02銭 引け130円19銭
2年 1.363%
5年 1.823%
10年 2.395%
20年 3.241%
20日の債券先物6月限は130円03銭で取引を開始し、130円19銭で引けた。
04/20 16:09
(13時30分現在)
S&P500先物 7,081.50(+4.50)
ナスダック100先物 26,476.00(-11.2)
米株式先物市場でS&P500先物は、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は354ドル安。
04/20 13:37
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0704700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7047></a> ポート 2466 +59
続伸。
04/20 11:38
ワコール<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0359100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3591></a>はストップ高。
04/20 10:07
[本日の想定レンジ]17日のNYダウは868.71ドル高の49447.43ドル、ナスダック総合指数は365.78pt高の24468.48pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比1040円高の59840円だった。
04/20 08:25
ユーロ・ドルは、1.2349ドル(2021/01/06)まで買われた後、0.9536(2022/09/28)まで下落したが、米国の利下げや米ドル建て資産に対する信頼感の低下などを背景に2026年1月にかけて1.2081ドルまで戻している。
04/20 08:05
中東紛争に突入して1カ月半。ドル・円は有事のドル買いと為替介入への警戒で一進一退ですが、欧州やオセアニアの主要通貨はドル、円に対して小高く推移しています。
04/19 09:00
■株式相場見通し
予想レンジ:上限61000円-下限57000円
今週末の米国株式市場は上昇。
04/18 15:59
■停戦交渉進展期待が継続、日経平均は一時高値を更新
今週の日経平均は先週末比1551.79円高(+2.7%)の58475.90円で取引を終了した。
04/18 14:58
17日の米国長期債相場は強含み。「民兵組織ヒズボラとイスラエルの10日間に及ぶ停戦期間中はホルムズ海峡を開放する」とイラン側が発表したこと、米国とイランの再協議は19日に行われる可能性が高いことから原油先物は大幅安となった。
04/18 06:24
ドル・円オプション市場はまちまち。短期物でリスク警戒感が存続し、オプション買いが強まったが、3カ月物以降ではオプション売りが優勢となった。
04/18 03:54
NY外為市場でドル売りは一段落した。報道によると、イラン高官が「大きな相違が存続しており、真剣な協議が必要」との見解を示しており、米イランの和平合意への過剰に楽観的な見方は緩和。
04/18 02:58
NY外為市場でドルは一段安となった。NY原油先物が一段と売られ、80.56ドルまで下落した。
04/18 00:37
