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早稲田大学のニュース一覧

開発した全高分子形燃料電池の概念図(画像:早稲田大学の発表資料より)

二酸化炭素などの温室効果ガス削減についての取り決めである「パリ協定」が2015年に締結され、化石燃料による発電からの離脱が一層求められている。 10/15 08:02

コロナ禍での生活リズムの変化に関する調査結果(画像:早稲田大学の発表資料より)

新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の感染拡大を防止するため、人同士の接触を避けようとソーシャルディスタンシング戦略が日本を含め各国で採用されている。 09/13 16:18

「あらせ」によるプラズマ波動の観測(左)とISSでのMeV電子の観測(画像:JAXAの発表資料より)

国立極地研究所や早稲田大学、宇宙航空研究開発機構(JAXA)などからなる研究グループは4日、国際宇宙ステーション(ISS)を襲う「電子の豪雨」の原因が、プラズマ波動であることが明らかになったと発表した。 09/06 17:37

安倍晋三総理は20日開いた教育再生実行会議(座長・鎌田薫前早稲田大学総長、会議閣僚メンバーは総理、官房長官、文科大臣)であいさつし「今般の新型コロナ感染症の影響によって、子どもたちの学びに遅れが生じたり、地域や学校の間で格差が生じるようなことはあってはならない」と強調した。 07/22 08:37

グーグルが提供する「はじめてのデジタルマーケティング」の画面。(画像: Youtubeの動画より)

この上半期から急速にオンラインを活用した会議や授業が増えてきました。 07/21 18:19

エネルギー準位と励起の模式図。気体の原子の場合は、異なる磁気量子数を持つエネルギー準位はほぼ重なっているため、極端紫外光で分けることは困難という(aの場合)。一方で高強度の赤外光を加えると、全体的にエネルギー準位がシフトする。さらに赤外光の波長(エネルギー)を他の準位と共鳴させると、異なる磁気量子数を持つエネルギー準位が分裂するという(bの場合)。(画像: 早稲田大学の発表資料より)

アト秒レーザー科学と呼ばれる学際領域を知っているだろうか。 06/17 17:42

長年、大学受験生を指導してきて思うことだ。 04/08 07:29

早大研究グループが開発した触媒による化学反応。二酸化炭素と水素からメタンと水が発生する(早稲田大学の発表資料より)

早稲田大学大学院理工学術院の関根泰教授らの研究グループは22日、二酸化炭素を常温から100度台の低温で反応させ、メタンなどへ転換して資源化する手法を開発したと発表した。 01/23 08:13

切り紙から着想を得たコネクタ部(写真:JSTの発表資料より)

科学技術振興機構(JST)は12日、野球のピッチャーの投球時における手のひらの筋肉活動を、リアルタイムで計測することに世界で初めて成功したと発表した。 12/16 18:10

日本の排他的経済水域(左)と試料を採取した南鳥島周辺(右)の地図(写真:東工大の発表資料より)

再生可能エネルギー技術やエレクトロニクス、医療技術など幅広い産業分野で不可欠なレアアース(希土類)。 11/25 08:05

 (a) コンビナトリアル手法によるガドリニウム(Gd)の勾配をつけたサンプルの模式図。(b)コンビナトリアル手法によるサンプルのCNT成長後の写真(画像: 早稲田大学の発表資料より)

早稲田大学等の共同研究グループは8日、これまで使われてきた鉄触媒に微量のガドリニウムを添加することによって、単層カーボンナノチューブをより成長させ長尺化することができる触媒の開発に成功したと発表した。 11/14 17:23

早稲田大学、防衛医科大学、奈良県立医科大学の共同研究チームは、人工血液を用いて、大量に出血させたウサギの救命に成功した。 09/13 11:57

防衛医科大学校(防衛医大)が、赤血球および血小板の代替となる人工物を開発、ウサギを使って実験を行った。 09/12 08:33

観測された赤方偏移6の老けた銀河(左)とその銀河が星形成をしていた赤方偏移14の時における先祖(右)の想像図。(画像:国立天文台)

ビッグバンにより宇宙が生まれたのは138億年前と考えられている。 09/11 18:35

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