G7のニュース(ページ 2)

G7デジタル・技術相会合、責任あるAIの実現を目指す閣僚宣言

群馬県で開催されたG7デジタル・技術相会合は30日、「責任あるAI」の実現などを盛り込んだ閣僚宣言を採択した。
05/03 10:33

諸課題克服へG7首脳と議論し道筋示す 岸田首相

岸田文雄総理は20日、都内で開かれたB7東京サミット開会式に出席し(1)法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序を守り抜く事(2)グローバル・サウスと呼ばれる国々への関与の強化の視点を重視したうえで「G7広島サミットにおいて国際社会の諸課題を克服するための決意、道筋、具体的行動を示したい」と強調した。
04/21 10:44

日米外相会談、同盟の抑止力強化の協力で一致

林芳正外務大臣は17日、訪日中のアントニー・ブリンケン米国国務長官と会談。
04/18 11:11

成長と分配の好循環 成果の見える化を 岸田首相

岸田文雄総理は30日開いた経済財政諮問会議で民間議員に対して「国際連携につながるよう新しい資本主義のバックボーンを理論的に明らかにするとともに、有識者から提案があったように、指標の活用を通じて、成長と分配の好循環の成果と課題を見える化し、日本がそのリード役になれるよう更に議論を進めてほしい」と期待を寄せた。
04/02 20:12

ウクライナに約55億ドルの追加財政支援へ 岸田首相

岸田文雄総理は21日、訪問したウクライナでゼレンスキー大統領と会談。
03/24 08:47

33年までに海外留学者数50万人目指す 岸田首相

岸田文雄総理は17日開いた教育未来創造会議で「2033年までに日本人学生の海外留学者数50万人、外国人留学生受入数40万人を目指すことを始めとする留学生派遣・受入れ計画の策定を行う」考えを表明した。
03/19 16:33

原油価格、2023年の見通しは?

2022年の年初は70ドル前半で始まったWTI原油先物だが、2月には一時120ドルを突破、年末には年初の70ドル前半(2022年12月19日現在)に戻った。
12/20 08:20

相場展望12月5日号 FRB「タカ派発言」微調整、ウォール街「ハト派」解釈 日本株: 11/24高値、外国人売りで▲3.2%下落、調整モードへ

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/01、NYダウ▲194ドル安、34,395ドル(日経新聞) ・前日に+737ドル高と大幅上昇し、12/2発表の米11月雇用統計を控えて利益確定や持ち高調整の売り優勢になった。
12/05 10:26

日本提出の核兵器廃絶決議案、国連委が採択

日本が国連総会第一委員会に提出していた核兵器のない世界に向けた共通のロードマップ構築のための取組みと題した決議案(核兵器廃絶決議案)が10月31日、米国、英国、フランスを含む139か国の賛同を得て採択された。
11/03 09:42

ロシア核兵器使用の可能性「深刻に注視」 岸田首相

岸田文雄総理は11日、G7テレビ首脳会談に臨み、その後の記者会見で、ロシアが核兵器を使用する可能性について「予断は許されない。
10/13 08:56

北の挑発行動、容認できないと非難 岸田首相

岸田文雄総理は10日、北朝鮮が米韓を見据え軍事訓練をしたことについて「北朝鮮の労働新聞による発表を承知している。
10/12 09:30

「円買い・ドル売り介入」の一考察 過去はどうだった!?

政府・日銀が9月22日、24年ぶりに「円買い・米ドル売り」の為替介入に踏み切った。単独介入。介入を受け22日のニューヨーク円は一時、1ドル・140円余の水準まで5円程度の円高となった。が、介入効果一巡後は10月2日の海外市場:144.80円水準。
10/03 16:20

岸田首相、各国首脳らと会談

岸田文雄総理は26日、グエン・スアン・フック・ベトナム社会主義共和国国家主席と約30分会談。
09/28 11:12

相場展望9月5日 米国株:2番底か新1番底形成へ 米国株と世界景気は、原油価格とは『逆相関』 日本株:外国人投資家の売り転換確認

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)9/1、NYダウ+145ドル高、31,656ドル(日経新聞) ・前週末からの急ピッチな大幅安の後もあり、景気敏感株とディフェンシブ銘柄に持ち高調整の買いが優勢となった。
09/05 09:26

G7関連・外務大臣会合は軽井沢で、財務は新潟

松野博一官房長官は30日、来年の広島で開催するG7広島サミット関係閣僚会議での「外務大臣会合」を長野県軽井沢で開催する。
08/31 08:11

米国務長官 安倍氏は日米連携強化に多大な功績

岸田文雄総理は11日、アントニー・ブリンケン米国務長官の表敬を受けた。
07/13 08:54

政府、冬に向けて企業の電力制限や計画停電を検討へ

共同通信の記事によれば、経済産業省がこの冬に「電気使用制限」の発令を検討しているそうだ。
05/30 16:28

20代、30代の3回目ワクチン接種率、4割程度

松野官房長官は25日の記者会見で、新型コロナウイルス感染症の4回目のワクチン接種が始まったことを説明するとともに、3回目の接種について受けていない人たちに対し「ワクチンは種類よりもスピード。
05/27 08:57

相場展望5月12日 米FRBの金融政策は『遅すぎ・緩慢』のため、バブルを産み⇒金融引締めで深刻な株価底値に誘引する可能性がある

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)5/09、NYダウ▲653ドル安、32,245ドル(日経新聞) ・3/8以来となる年初来安値を更新した。
05/12 08:55

政府、国家石油備蓄1500万バレルを放出へ

岸田文雄総理は7日記者会見し、エネルギー市場の安定化を図るため、備蓄の中から、1500万バレルを放出すると発表した。
04/10 17:56

政府、ウクライナ隣国のモルドバへ調査団派遣

松野博一官房長官は5日の記者会見で、ロシアによる侵略行為で甚大な被害を受けているウクライナと周辺国へ避難しているウクライナの人たちへ「1億ドルの追加的緊急人道支援の具体的内容を正式決定した」と発表した。
04/06 09:06

G7首脳会合出席へ 首相「貢献したい」

岸田文雄総理は23日~25日まで、ベルギーのブリュッセルを訪ね、24日にはG7首脳会合に出席。
03/24 11:34

対露で国際法違反暴挙に代償伴うこと示す 首相

岸田文雄総理は15日の政府与党連絡会議で対ロシア対応に関し「国際社会と共に、ロシアに強い制裁を科すことで、国際法違反の暴挙には代償が伴うことを示していく」と語った。
03/17 11:14

相場展望3月14日号 ウクライナ侵略⇒インフレ加速⇒金融引締め⇒景気後退⇒過剰マネー相場終焉⇒株価修正 今週のFOMCに注目、金融引締め第1弾

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/10、NYダウ▲112ドル安、33,174ドル(日経新聞) ・ロシアとウクライナの外相会議で目立った進展なく終え、投資家心理を冷やした。
03/14 08:54

相場展望2月28日号 短期侵攻なら下落は一過性、本丸は金融引き締め 長期侵攻なら、原油・農産物高騰でインフレ加速

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/24、NYダウ+92ドル高、33,228ドル(日経新聞) ・ロシアのウクライナ侵攻で投資家心理が悪化し、朝方に▲859ドル安の場面があったが、年初から下落基調だったハイテク株に押し目買いが入り、押し上げた。
02/28 09:45

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