今日の注目スケジュール:米ADP全米雇用報告、米ISM製造業景況指数、米FOMCが政策金利発表など
05/01 06:30
連邦準備制度理事会(FRB)は30日から5月1日にかけて連邦公開市場委員会(FOMC)会合を開催する。
04/30 07:38
今日の注目スケジュール:中財新製造業PMI、欧ユーロ圏GDP速報値、米消費者信頼感指数など
04/30 06:30
今日の注目スケジュール:欧ユーロ圏景況感指数、欧ユーロ圏消費者信頼感指数、独消費者物価指数など
04/29 06:30
今日の注目スケジュール:日銀金融政策決定会合、米個人消費支出(PCE)価格コア指数、米ミシガン大学消費者マインド指数など
04/26 06:30
今日の注目スケジュール:トルコ中央銀行が政策金利発表 米GDP速報値、米中古住宅販売成約指数など
04/25 06:30
S&Pが発表した米4月製造業PMI速報値は49.9と、3月51.9から上昇予想に反して活動の拡大と縮小の境目となる50を割り込み昨年12月来の50割れと活動の縮小を示した。
04/24 07:41
米3月シカゴ連銀全米活動指数は0.15と、予想以上に改善し昨年11月来で最高となり、好調な経済活動が証明された。
04/23 07:39
一部報道によると、国際通貨基金(IMF)の日本ミッションチーフであるナダ・シュエイリ氏はロイターとの会見で「柔軟な為替相場が世界経済に役立っていると確信している」と述べた。また、同氏は「主要7カ国(G7)の全ての国が柔軟な為替相場の重要性を理解していると確信している」、「力強い賃金の伸びが中小企業にも波及すると見込まれ、日本の消費は今年後半に堅調になる」との見方を示した。一方、日本銀行の金融政策については「日銀には利上げ余地があるが、経済見通しを巡る様々なリスクを踏まえると、利上げの時期とペースは今後のデータ次第になる」と述べた。市場参加者の間からは「IMFは日銀が緩和的な金融環境を長期間維持することを期待しているようだが、金融政策の方向性については米国と同様にデータ次第となりそう」との声が聞かれている。《MK》。
04/22 15:36
