ホーム > ニュース一覧 > 注目トピックス(83)

注目トピックスのニュース(ページ 83)

今日の注目スケジュール:豪消費者物価指数、欧ユーロ圏消費者信頼感指数、南ア中央銀行が政策金利発表など

今日の注目スケジュール:豪消費者物価指数、欧ユーロ圏消費者信頼感指数、南ア中央銀行が政策金利発表など
03/27 06:30

3/26の強弱材料

3/26の強弱材料
03/26 08:37

NYの視点:FRBはよりタカ派に傾斜か、パウエル議長は年内の利下げ予想も

連邦準備制度理事会(FRB)は先週開催した連邦公開市場委員会(FOMC)で市場予想通り政策金利を5会合連続で据え置きを決定したほか、注目されていた金利予測分布図(ドット・プロット)では金融当局者が依然平均で12月と同様、3回の利下げを予想していることが明らかになった。
03/26 07:38

今日の注目スケジュール:工作機械受注、米耐久財受注、米消費者信頼感指数など

今日の注目スケジュール:工作機械受注、米耐久財受注、米消費者信頼感指数など
03/26 06:30

米金融当局は利下げを急ぐ必要はないと判断したのか

米連邦準備制度理事会(FRB)は3月19-20日に開かれた連邦公開市場委員会(FOMC)の会合で政策金利の据え置きを決定し、金融当局者による金利見通しでは、利下げに関して年内3回の可能性が示された。市場参加者の間ではFOMCの政策金利見通しなどはハト派寄りと受け止められているようだが、これまでのところ、インフレ緩和のペースは特に加速していないため、米金融当局は利下げを急ぐ必要はないと判断したようだ。この結果を受けて投資家のドル選好はしばらく続くとみられる。ただ、ドル・円については日本銀行による追加利上げ観測が浮上しているため、リスク選好的なドル買い・円売りが一段と拡大する可能性は低いとみる。《MK》。
03/25 15:25

3/25の強弱材料

3/25の強弱材料
03/25 08:31

NYの視点:【今週の注目イベント】パウエルFRB議長、米Q4GDP確定値、2月PCEコア価格指数、東京CPI、など

今週は連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ動向を判断するために特に注視しているPCEコア価格指数の2月分に注目されるほか、パウエル議長がラジオ、ジャーナリスト、Kai Ryssdal司会で、マクロ経済、金融政策を巡る討論会での講演、質疑応答を予定しており、発言に注目が集まる。
03/25 07:41

今日の注目スケジュール:景気先行CI指数、全国百貨店売上高、米新築住宅販売件数など

今日の注目スケジュール:景気先行CI指数、全国百貨店売上高、米新築住宅販売件数など
03/25 06:30

国内外の注目経済指標:米2月コアPCE価格指数は1月実績と同水準か

3月25日-29日週に発表される主要経済指標の見通しについては、以下の通り。
03/23 14:13

3/22の強弱材料

3/22の強弱材料
03/22 08:39

NYの視点:米雇用依然強く、住宅市場も回復で利下げ先送りも、来週のパウエル議長講演に注目

連邦準備制度理事会(FRB)は19日から20日に開催した連邦公開市場委員会(FOMC)で政策金利を5会合連続で据え置き、同時に発表された金融当局者の金利予測分布図(ドット・プロット)では、最近の予想を上回ったインフレ指標にもかかわらず、中間予想で12月と同様に年内3回の利下げ予想が維持された。
03/22 07:44

今日の注目スケジュール:消費者物価コア指数、英小売売上高指数、独IFO企業景況感指数など

今日の注目スケジュール:消費者物価コア指数、英小売売上高指数、独IFO企業景況感指数など
03/22 06:30

3/21の強弱材料

3/21の強弱材料
03/21 08:40

NYの視点:パウエルFRB議長は年内の利下げを想定、インフレ改善軌道かわらず、1月の強いインフレは季節的要因との見方

米連邦準備制度理事会(FRB)は連邦公開市場委員会(FOMC)で政策金利(フェデラルファンドFF金利の誘導目標)を市場の予想通り5.25-5.50%に据え置くことを決定した。
03/21 07:37

今日の注目スケジュール:欧ユーロ圏製造業PMI、英中央銀行が政策金利発表、米サービス業PMIなど

今日の注目スケジュール:欧ユーロ圏製造業PMI、英中央銀行が政策金利発表、米サービス業PMIなど
03/21 06:30

今日の注目スケジュール:中1年物LPR、英消費者物価コア指数、米FOMCが政策金利発表など

今日の注目スケジュール:中1年物LPR、英消費者物価コア指数、米FOMCが政策金利発表など
03/20 06:30

3/19の強弱材料

3/19の強弱材料
03/19 08:17

NYの視点:ドル指数は200DMAも再び視野、インフレや経済底堅く、FOMCが利下げに慎重姿勢維持との見方も

最近の米国経済指標は引き続き底堅い結果が目立ち、連邦準備制度理事会(FRB)の年内の利下げ観測も弱まりつつある。
03/19 07:44

今日の注目スケジュール:日銀金融政策決定会合、豪中央銀行が政策金利発表、米住宅着工件数など

今日の注目スケジュール:日銀金融政策決定会合、豪中央銀行が政策金利発表、米住宅着工件数など
03/19 06:30

日本銀行は今週開催の金融政策決定会合でマイナス金利政策の解除について検討へ

報道によると、日本銀行は3月18日-19日開催の金融政策決定会合でマイナス金利政策の解除について検討するようだ。春闘の賃上げ率が33年ぶりの高い水準となり、日銀は大規模な金融緩和策を転換する環境が整いつつあると考えているようだ。市場関係者によると、春闘のデータなどを踏まえ、国内外の経済や賃金と物価の情勢について政策委員が議論し、2%の物価安定目標の実現が見通せるかを見極めたうえで、金融政策決定会合の参加メンバーはマイナス金利政策の解除や、「イールドカーブ・コントロール(長短金利操作)」の枠組みの変更などについて検討するもよう。マイナス金利政策の解除は織り込み済みだが、将来的な利上げ実施の可能性が高まった場合、リスク回避的なドル売り・円買いがやや強まる可能性がある。《MK》。
03/18 14:52

3/18の強弱材料

3/18の強弱材料
03/18 08:50

NYの視点:【今週の注目イベント】FOMC、日銀、英中銀金融政策決定会合、EUサミットなど

今週は連邦準備制度理事会(FRB)が連邦公開市場委員会(FOMC)を開催するほか、日銀や英中銀金融政策決定会合開催を予定しており注目となる。
03/18 07:33

前へ戻る   78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88  次へ進む