7月24日につけた4000円を戻り高値に調整をみせていたが、上向きで推移する25日、75日線を支持線としたリバウンドにより、7月戻り高値が射程に入ってきている。
08/08 08:50
ドリーム・アーツ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0481100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4811></a>は6日、広島市とフォーステック(本社:東京都千代田区)との公民連携により、広島市中心部の街路ゴミ箱を「SmaGO(スマゴ)」へと全面的に刷新し、既存2か所を含む計8か所16台の運用を開始したことを発表した。
08/08 08:40
ADR(米国預託証券)の日本株は、対東証比較(1ドル147.06円換算)で、中外製薬<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0451900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4519></a>、日本郵政<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0617800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6178></a>、東京エレク<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0803500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8035></a>、ソニー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0675800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6758></a>、日本電産<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0659400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6594></a>、ルネサス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0672300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6723></a>、ディスコ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0614600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6146></a>などが下落し、全般売り優勢。
08/08 07:52
加賀電子<8154>(東証プライム)は8月7日に26年3月期第1四半期連結業績を発表した。
08/08 07:34
協立情報通信<3670>(東証スタンダード、名証メイン)は8月7日に26年3月期第1四半期業績(非連結)を発表した。
08/08 07:33
朝日ラバー<5162>(東証スタンダード)は8月7日に26年3月期第1四半期連結業績を発表した。
08/08 07:33
銘柄名<コード>7日終値⇒前日比
グンゼ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0300200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3002></a> 3690 -335
第1四半期営業益は2ケタ減益となり。
08/08 07:32
銘柄名<コード>7日終値⇒前日比
ソニーG<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0675800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6758></a> 3860 +153
26年3月期業績予想を上方修正。
08/08 07:15
巴工業<6309>(東証プライム)は遠心分離機械などの機械製造販売事業、合成樹脂などの化学工業製品販売事業を展開している。
08/08 07:10
ネオジャパン<3921>(東証プライム)は自社開発のグループウェアdesknet‘sNEOクラウドサービスを主力として、販売拡大とクロスセル加速、AIを活用した製品アップグレード・製品ラインナップ拡大、継続的なARPU拡大、海外事業の成長に伴う売上拡大などを推進している。
08/08 07:10
綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)は経営方針に「地域に寄り添い、地域と共に新しい価値を創造する」を掲げ、ホームセンターを中心とする小売事業、長尺屋根工事や自走式立体駐車場工事を強みとして戸建木造住宅分野にも展開する建設事業、および医薬品・化成品向け天然原料輸入を主力とする貿易事業を展開している。
08/08 07:09
■7月の月次データ速報、日本金融事業の債務保証残高は6か月連続で最高を更新
Jトラスト<8508>(東証スタンダード)が8月7日午後に発表した2025年7月の「月次データ推移≪速報値≫」は、引き続き日本金融事業と東南アジア金融事業のJトラスト銀行インドネシアの残高が最高を更新して好調に推移した上、韓国及びモンゴル金融事業も再び拡大傾向を強める様子となった。
08/07 19:54
システムサポートホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0439600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4396></a>は6日、2025年6月期連結決算を発表した。
08/07 19:51
システムサポートホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0439600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4396></a>は6日開催の取締役会において、2025年6月期の期末配当予想の修正を発表した。
08/07 19:49
システムサポートホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0439600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4396></a>は6日、中期経営計画について2025年6月期決算の実績や外部環境の変化等を鑑みてローリングを行い、新たな3ヶ年中期経営計画「ローリングプラン(2026年6月期~2028年6月期)」を策定した。
08/07 19:48
Lib Work<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0143100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1431></a>は6日、子会社のリブサービスがアダストリア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0268500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2685></a>と共同で提供しているIPライセンスサービス「niko and ... EDIT HOUSE」の加盟パートナーである丸尾建築のモデルハウスが兵庫県に完成したことを発表した。
08/07 19:39
セキュア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0426400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4264></a>は6日、東京都中央区の「THE TOKYO TOWERS」管理組合に対し、防犯カメラシステム(SECURE VS)を納入し、次世代マンション防犯システム計画に関する事例紹介記事を発表した。
08/07 19:38
ブロードリーフ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0367300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3673></a>は6日、2025年12月期(2025年1月1日-2025年12月31日)の連結業績予想を修正したと発表した。
08/07 19:36
ブロードリーフ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0367300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3673></a>は6日、2025年12月期第2四半期(25年1月-6月)連結決算(IFRS)を発表した。
08/07 19:34
(決算速報)
■今3月期の売上高は前回予想を8.3%上回り、純利益は同46.7%上回る見込みに
加賀電子<8154>(東証プライム)は8月7日の夕方、2026年3月期・第1四半期(25年4~6月)連結決算を発表し、3月通期の業績・配当予想を増額修正した。
08/07 18:39
(決算速報)
■ソリューション事業、モバイル事業とも好調に推移
協立情報通信<3670>(東証スタンダード)が8月7日の夕方に発表した2026年3月期・第1四半期(25年4~6月)決算は、AIを活用した新たなIT技術やソフトウェアの導入・刷新など、企業の生産性向上や競争力強化を目的としたICT投資需要が堅調に推移する中で、売上高は前年同期比5.5%増の10億96百万円となり、営業利益は前年同期の5.6倍の1億1百万円、経常利益も同5.4倍の1億2百万円、四半期中間純利益も同6.9倍の69百万円となり大幅増益だった。
08/07 18:37
