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分析・コラムのニュース(ページ 2)一覧

さて、コロナウィルス禍が深刻となった2020年4月の雇用統計はどのような状況であったかといえば、リーマンショック後の2009年3月に記録した非農業部門就業者数65万人減、失業率8.1%をはるかに凌ぐ、非農業部門就業者数2,050万人減、失業率14.7%を記録している。 07/20 17:30

各国の経済状況を推し量るための材料として経済指標があるが、世界の個人投資家や機関投資家は、この経済指標という各種統計を特に注視しているため、指標の結果如何で株式や為替はもちろん、多くの金融商品の需要が入れ替わることになる。 07/19 17:22

新型コロナウイルス感染症の影響で、株価は一時大暴落し、その後は上昇の兆しは見えつつも、依然不安定な相場は続く。 07/18 11:14

米国の大統領選挙まで残り4カ月を切っている。 07/17 16:42

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況「ナスダックの勢いに注目」 1)7/13の米株式市場でNYダウの上げ幅は一時+563ドル高に達したが、午後に入るとハイテク株を中心に利益確定売りが出て、NYダウの終値は+10ドルで終えた。 07/16 08:14

今週の特集では、候補株としてバフェット流に投資スタンスをもう少しロングに伸ばしながら、温暖化防止のLNG(液化天然ガス)関連株、再生可能エエルギー関連株に注目することとした。 07/13 09:56

令和2年7月豪雨で被害を受けた九州・中部地方の被災者の方々には、衷心よりお見舞いを申し上げる。 07/13 09:56

■I.米国株式市場 ●1.NYダウ7/10、+369ドル高の26,075ドル、未曽有の超緩和策が割高感を相殺している 1)新型コロナの治療を巡り、ワクチン開発進展情報で期待が高まり、楽観視されたため。 07/13 09:12

■I.米国株式市場 ●1.金融バブルが引き起こす『インフレ懸念』で、世界の超富裕層は『株式⇒金投資』へ 1)米国の金価格は7/8、1,818ドルと約10年来の高値水準 07/09 07:19

週明けは、小池百合子都知事再選のご祝儀相場から始まるかもしれず、リスクオンかリスクオフか何とも悩ましいことになるが、やはり国内では、熊本県・鹿児島県の豪雨被害の影響や米国など海外の感染者の動向をなおウオッチする慎重さが不可欠となるはずだ。 07/06 08:43

リスクオンかリスクオフか?……3連休前の2日の米国市場では、リスクオンの株価や原油先物(WTI)価格が上昇するとともに、リスクオフの10年物国債や金先物価格も上昇する相反する投資シーンが現出した。 07/06 08:41

・決算発表(4~6月)を控え様子見姿勢強まりそう I.米国株式市場 1.米雇用統計の6月非農業部門雇用者数と失業率は予想より好転 1)雇用者数は1939年以降で過去最多の+480万人増(予想+323万人) 07/06 08:04

(c) 123rf

しかしながら、国債はその圧倒的なローリスクの代償として、リターンも相応に低い。 07/05 07:32

(c) 123rf

現金を投資運用に回すことに抵抗がある人がまだまだ多い時代ではあるが、ただ貯蓄し続けることも大きなリスクになりうることを、まずは認識しなければならない。 07/04 09:39

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