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株式市場のニュース(ページ 697)

7日の香港市場概況:ハンセン1.6%高で続伸、連騰SMICは22%高

週明け7日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比362.91ポイント(1.60%)高の23099.78ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が174.35ポイント(2.14%)高の8330.85ポイントと続伸した。
10/07 18:00

欧米為替見通し:ドル・円は伸び悩みか、米利下げペースにらみドル買いも中東に警戒継続

7日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。
10/07 17:25

【株式市場】日経平均は697円高、後場は小動きだが一時925円高まで上げ3万9000円台を回復

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万9332円74銭(697円12銭高)、TOPIXは2739.39ポイント(45.32ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は19億1272万株 10月7日(月)後場の東京株式市場は、米金利の上昇と円安などを受け、前場上げた自動車株や半導体関連株などが売買交錯に転じたものの、銀行株はりそなHD<8308>(東証プライム)や楽天銀行<5838>(東証プライム)などが一段と強含み、ゲーム株もサウジのファンドが買う意向と伝えられた任天堂<7974>(東証プライム)やコナミG<9766>(東証プライム)などが一段高となった。
10/07 16:48

7日の日本国債市場概況:債券先物は144円21銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2024年12月限 寄付144円33銭 高値144円36銭 安値144円18銭 引け144円21銭 売買高総計21936枚 2年 465回 0.402% 5年 172回 0.537% 10年 376回 0.919% 20年 189回 1.701% 債券先物12月限は、144円33銭で取引を開始。
10/07 16:29

米株高や円安進行が好感され3万9000円台回復【クロージング】

7日の日経平均は大幅続伸。697.12円高の39332.74円(出来高概算19億1000万株)で取引を終えた。
10/07 16:20

日経VI:大幅に上昇、株価の変動幅大きく警戒感強まる

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は7日、前日比+5.10(上昇率20.33%)の30.19と大幅に上昇した。
10/07 16:05

東証グロース市場250指数先物概況:反発も上値の重い展開が継続

10月7日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比5pt高の637pt。
10/07 15:43

東証業種別ランキング:銀行業が上昇率トップ

銀行業が上昇率トップ。そのほか保険業、証券業、その他製品、サービス業なども上昇。
10/07 15:38

日経平均は大幅続伸、円安を材料に9月27日以来の39000円台を回復

先週末の米国市場のダウ平均は341.16ドル高の42352.75ドル、ナスダックは219.38pt高の18137.85ptで取引を終了した。
10/07 15:30

日経平均大引け:前週末比697.12円高の39332.74円

日経平均は前週末比697.12円高の39332.74円(同+1.80%)で大引けを迎えた。
10/07 15:02

日経平均は879円、ノーベル生理学・医学賞などに関心

日経平均は879円高(14時45分現在)。
10/07 14:47

日経平均VIは大幅に上昇、株価の変動幅大きく警戒感継続

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時20分現在、前日比+5.12(上昇率20.41%)の30.21と大幅に上昇している。
10/07 14:22

CANBAS 大幅反発、信用取引規制解除の発表を受け/新興市場スナップショット

大幅反発。4日の取引終了後、東京証券取引所が信用取引による新規の売付け及び買付けに係る委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)とする信用取引の臨時措置を7日売買分から解除すると発表した。
10/07 14:01

日経平均は837円、上値では利益確定売りも

日経平均は837円高(13時50分現在)。
10/07 13:53

米国株見通し:伸び悩みか、買い先行も金融政策や中東情勢を注視

(13時30分現在) S&P500先物      5,795.50(-4.50) ナスダック100先物  20,214.50(-12.75) 米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅安、NYダウ先物は14ドル安。
10/07 13:45

タイミー 大幅続落、スキマバイトで不正横行かとの報道を嫌気/新興市場スナップショット

大幅続落、年初来安値更新。6日配信の時事通信社の報道によると、生活や仕事の空き時間を使って短時間働き、給与が即日支払われる「スキマ(隙間)バイト」の利用者が急増しているが、給与を立て替え払いする仲介アプリの運営企業が利用者から金銭をだまし取られる被害が相次いでいるという。
10/07 13:34

INTLOOP 続伸、オルツとの戦略的協業検討開始を発表/新興市場スナップショット

続伸。オルツとのAIクローン技術を活用したHR/コンサルティングソリューションの創出を目的とした提携を発表し好材料視されている。
10/07 13:15

後場の日経平均は797円高でスタート、川崎重や日立などが上昇

後場の日経平均は797円高でスタート、川崎重や日立などが上昇
10/07 13:04

【株式市場】前場の日経平均は719円高、円安やNYダウ最高値など好感、銀行株も軒並み高い

◆日経平均は3万9354円63銭(719円01銭高)、TOPIXは2738.93ポイント(44.86ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は9億7998万株 10月7日(月)前場の東京株式市場は、米国の雇用統計などを受けた円安とNYダウの最高値などが好感され、ソニーG<6758>(東証プライム)や日立<6501>(東証プライム)、ホンダ<7267>(東証プライム)、アドバンテスト<6857>(東証プライム)などが活況高となり、前取引日に大きく下げた海運株も日本郵船<9101>(東証プライム)などが反発。
10/07 12:42

後場に注目すべき3つのポイント~円安受けて買い優勢の展開

7日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
10/07 12:35

円安受けて買い優勢の展開/後場の投資戦略

円安受けて買い優勢の展開/後場の投資戦略
10/07 12:24

日経平均は続伸、円安受けて買い優勢の展開/ランチタイムコメント

日経平均は続伸。719.01円高の39354.63円(出来高概算9億7998万株)で前場の取引を終えている。
10/07 12:21

来週の相場で注目すべき3つのポイント:米FOMC議事要旨、米消費者物価コア指数、中国国慶節明け(訂正)(訂正)

下記の通り修正します。 (誤)上限38300円-下限40100円 (正)上限40100円-下限38300円 ■株式相場見通し 予想レンジ:上限40100円-下限38300円 4日の米国株式市場は反発。
10/07 12:08

注目銘柄ダイジェスト(前場):WNIウェザー、サンエー、ディスコなど

サンエー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0265900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2659></a>:2837円(+216円) 大幅続伸。
10/07 11:49

概況からBRICsを知ろう インドSENSEX指数は5日続落、中東情勢の緊迫化を受け

【ブラジル】ボベスパ指数 131791.55 +0.09% 4日のブラジル株式市場は小反発。
10/07 10:44

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