米労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数は前週比4000件増の23.2万件と予想に一致し8月初旬来の高水準となった。
08/22 21:54
22日の日経平均は反発した。大引けは38000円を回復し、ザラ場高値が20日の直近高値を上回って株価回復トレンドが続いた。
08/22 18:15
22日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比249.99ポイント(1.44%)高の17641.00ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が82.46ポイント(1.34%)高の6224.24ポイントと3日ぶりに反発した。
08/22 18:00
下記の通り修正します。
(誤)外貨建てB株相場は、上海B株指数が0.98ポイント(0.42%)
(正)外貨建てB株相場は、上海B株指数が0.98ポイント(0.42%)安の230.91ポイント、深センB株指数が16.45ポイント(1.52%)安の1067.24ポイントで終了した。
08/22 17:47
<円債市場>
長期国債先物2024年9月限
寄付145円01銭 高値145円06銭 安値144円82銭 引け144円88銭
売買高総計14950枚
2年 463回 0.353%
5年 171回 0.485%
10年 375回 0.872%
20年 189回 1.689%
債券先物9月限は、145円01銭で取引を開始。
08/22 16:20
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万8211円01銭(259円21銭高)、TOPIXは2671.40ポイント(6.54ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は13億4022万株
8月22日(木)後場の東京株式市場は、出来高がいま一つ低調な中で、主力株が単発的に買われる様子となり、伊藤忠<8001>(東証プライム)や日本郵船<9101>(東証プライム)が前場より強い値動きを見せ、前引けにかけて値を消したソニーG<6758>(東証プライム)は中盤まで軟化したが終盤は持ち直した。
08/22 16:15
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は22日、前日比+0.08(上昇率0.30%)の27.13と上昇した。
08/22 16:05
21日の米国株式市場は反発。ダウ平均は55.52ドル高(+0.14%)の40890.49ドル、ナスダックは102.05ポイント高(+0.57%)の17918.99、S&P500は23.7ポイント高(+0.42%)の5620.85で取引を終了した。
08/22 15:30
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時10分現在、前日比+1.33(上昇率4.92%)の28.38と上昇している。
08/22 14:12
続落。21日の取引終了後、東京証券取引所が信用取引による新規の売り付け及び買い付けに係る委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)とする信用取引の臨時措置を22日売買分から実施すると発表し、これを嫌気して売られているようだ。
08/22 13:47
(13時20分現在)
S&P500先物 5,634.50(-7.00)
ナスダック100先物 19,886.00(-23.50)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅安、NYダウ先物は40ドル安。
08/22 13:45
反発。21日の取引終了後、防衛省職員約1,500名に対する健康管理・メンタルヘルス対策プロジェクトを支援することを発表し、好材料視されている。
08/22 13:34
大幅上昇、年初来高値更新。24年9月19日から21日に開催される第83回日本癌学会学術総会において、同社が研究開発を進めているeNK細胞の研究成果を発表すると公表し、好感されている。
08/22 13:18
