12日の米国株式市場は続伸。ダウ平均は235.06ドル高(+0.58%)の41096.77ドル、ナスダックは174.15ポイント高(+1.00%)の17569.68、S&P500は41.63ポイント高(+0.75%)の5595.76で取引を終了した。
09/13 15:30
反発。民間月面探査プログラム「HAKUTO-R」ミッション2の打ち上げを最速2024年12月に予定していることを発表し、好材料視されている。
09/13 14:16
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+3.48(上昇率13.02%)の30.21と上昇している。
09/13 14:07
大幅反落。12日の取引終了後に25年4月期第1四半期の業績を発表し、これを嫌気した売りが優勢となっている。
09/13 13:50
(13時20分現在)
S&P500先物 5,605.00(+2.75)
ナスダック100先物 19,447.00(-0.25)
米株式先物市場でS&P500先物は小幅高、ナスダック100先物は小幅安、NYダウ先物は28ドル高。
09/13 13:41
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万6507円10銭(326円17銭安)、TOPIXは2570.71ポイント(21.79ポイント安)、出来高概算(東証プライム)はSQ売買が加わった割に伸びず10億2716万株
9月13日(金)前場の東京株式市場は、円相場が再び1ドル141円台の円高になった上、日本製鉄<5401>(東証プライム)の米USスチール買収を巡り「米政府当局も意見割れる」と伝えられるなどで様子見気分が漂い、米国での稼ぎが大きいとされるソニーG<6758>(東証プライム)、任天堂<7974>(東証プライム)、ホンダ<7267>(東証プライム)など朝から軟調小動きとなった。
09/13 12:32
日経平均は反落。前日比326.17円安(-0.89%)の36507.10円(出来高概算10億2000万株)で前場の取引を終えている。
09/13 12:09
グッドコムA<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0347500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3475></a>:754円(-97円)
大幅反落。
09/13 11:59
