18日の米国市場は下落。ダウ平均は103.08ドル安(-0.25%)の41503.10ドル、ナスダックは54.76ポイント安(-0.31%)の17573.30、S&P500は16.32ポイント安(-0.29%)の5618.26で取引を終了した。
09/19 15:30
(14時20分現在)
S&P500先物 5,733.75(+53.75)
ナスダック100先物 19,853.00(+272.50)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は強含み、NYダウ先物は251ドル高。
09/19 14:28
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+1.55(上昇率5.71%)の28.69と上昇している。
09/19 14:09
大幅反発。18日の取引終了後にバリューHRと資本業務提携契約を締結したことを発表し、これを好材料視した買いが優勢となっている。
09/19 13:19
もみ合い。エンゲージメントプラットフォームTUNAGの利用ユーザー数が100万人を突破、株価は上昇して始まったがその後もみ合いとなっている。
09/19 13:05
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万7284円43銭(904円26銭高)、TOPIXは2625.46ポイント(60.09ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は9億16万株
9月19日(木)前場の東京株式市場は、米FOMC(連邦公開市場委員会、17~18日)での0.5%の利下げ決定を受け、当面の円高要因が通過したとの見方などから円安が再燃、日立<6501>(東証プライム)やトヨタ<7203>(東証プライム)、キヤノン<7751>(東証プライム)、TDK<6762>(東証プライム)、三井物産<8031>(東証プライム)などが軒並み高となり、日経平均先物の大幅高によって裁定取引の機械的な買いが幅広く流入し、東証33業種別指数は全指数が値上がりした。
09/19 12:39
日経平均は大幅続伸。前日比904.26円高(+2.49%)の37284.43円(出来高概算9億株)で前場の取引を終えている。
09/19 12:07
Gunosy<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0604700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6047></a>:810円(-67円)
大幅反落。
09/19 11:54
大幅反発。18日の取引終了後に関西電力グループE-Flowの系統用蓄電池における運用事業でAIモデルが本格稼働したことを発表、好材料視した買いが先行している。
09/19 10:40
続伸、年初来高値更新。18日の取引終了後に子会社アンビション・ベンチャーズと最先端のIoTプラットフォーマーであるアクセルラボが資本業務提携を締結したことを発表し、これを好感した買いが優勢となっている。
09/19 10:15
反発。18日の取引終了後に、エフサステクノロジーズと日本国内企業におけるLinuxOSを利用したシステムのセキュアで安定した長期運用を実現するために協業することを発表し、好感されている。
09/19 10:02
【ブラジル】ボベスパ指数 133747.69 -0.90%
18日のブラジル株式市場は弱含み。
09/19 10:00
[本日の想定レンジ]18日の米NYダウは103.08ドル安の41503.10、ナスダック総合指数は54.76pt安の17573.30、シカゴ日経225先物は大阪日中比190円高の36370円。
09/19 08:25
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/02/18)まで上昇。
09/19 08:19
