NY外為市場でドルは続落した。米8月個人所得や個人消費支出(PCE)、PCE価格指数が予想以上に伸びが鈍化したため連邦準備制度理事会(FRB)が0.5%の利下げを継続するとの見方も強まった。
09/28 02:46
米9月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値は70.1と、速報値69.0から予想以上に上方修正され4月来で最高となった。
09/27 23:33
米8月個人所得は前月比+0.2%と、7月+0.3%から伸び拡大予想に反し縮小し、23年7月来で最低となった。
09/27 22:26
27日の日経平均は大幅に続伸した。昨日の1055.37円高に続いて本日は終値903.93円高と値を飛ばし、上値抵抗帯として警戒された75日移動平均線を一気に上放れて2日連続の高値引けとなった。
09/27 18:15
27日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比707.72ポイント(3.55%)高の20632.30ポイントと4日続伸し、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が213.20ポイント(3.01%)高の7299.90ポイントと11日続伸した。
09/27 18:00
27日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比86.58ポイント(2.88%)高の3087.53ポイントと8日続伸した。
09/27 17:12
<円債市場>
長期国債先物2024年12月限
寄付145円15銭 高値145円37銭 安値145円00銭 引け145円22銭
売買高総計21030枚
2年 464回 0.317%
5年 172回 0.435%
10年 375回 0.806%
20年 189回 1.659%
債券先物12月限は、145円15銭で取引を開始。
09/27 16:56
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万9829円56銭(903円93銭高)、TOPIXは2740.94ポイント(19.82ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は後場増えて22億4955万株
9月27日(金)後場の東京株式市場は、円安基調が強まり1ドル146円台に入ったことなどを受け、前場は軟調だったホンダ<7267>(東証プライム)が急速に値を戻して14時過ぎから高くなり、キヤノン<7751>(東証プライム)やレーザーテック<6920>(東証プライム)はジリ高、三菱重<7011>(東証プライム)は一段高など、値上がりする銘柄が広がった。
09/27 16:37
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は27日、前日比+0.50(上昇率1.92%)の26.51と上昇した。
09/27 16:05
26日の米国株式市場は上昇。ダウ平均は260.36ドル高(+0.62%)の42175.11ドル、ナスダックは108.08ポイント高(+0.60%)の18190.29、S&P500は23.11ポイント高(+0.40%)の5745.37で取引を終了した。
09/27 15:30
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
■高市氏、「金利を今、上げるのはアホやと思う」と述べたとされ期待強い様子
9月27日午後の東京株式市場では、日経平均が再び大幅高となり、14時半にかけて851円17銭高(3万9777円33銭)まで上げ、今年7月24日以来の3万9600円台に進んでいる。
09/27 14:35
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時10分現在、前日比+1.86(上昇率7.15%)の27.87と上昇している。
09/27 14:16
(13時30分現在)
S&P500先物 5,800.50(-4.00)
ナスダック100先物 20,308.50(-37.75)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は25ドル安。
09/27 13:44
続伸。英半導体設計大手Arm社が提供するArm AI Partner Programに参加、パートナー企業となったと発表し好材料視されている。
09/27 13:30
続伸。同社が運営するCVC「プロフェッショナルテック・キャピタル」が、労務領域のDXを支援するFlucleへ出資したことを発表した。
09/27 13:12
