米国株式市場は反発。ダウ平均は88.14ドル高の44459.65ドル、ナスダックは54.80ポイント高の20640.33で取引を終了した。
07/15 05:50
14日の日経平均は3営業日続落した。下降中の5日移動平均線を上回ることなく推移する一方、上向きの25日線とのプラス乖離をキープした。
07/14 18:15
週明け14日の香港市場は、主要85銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比63.75ポイント(0.26%)高の24203.32ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が45.18ポイント(0.52%)高の8732.74ポイントと小幅ながら3日続伸した。
07/14 18:00
週明け14日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前営業日比9.47ポイント(0.27%)高の3519.65ポイントと3日続伸した。
07/14 17:04
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14日、前日比+1.08(上昇率4.72%)の23.96と上昇した。
07/14 16:35
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万9459円62銭(110円06銭安)、TOPIXは2822.81ポイント(0.43ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は14億9604万株
7月14日(月)後場の東京株式市場は、一部に中国・習主席の動静を巡る不透明感があったもようだが、上海株が堅調なため様子見姿勢は後退したようで、トヨタ<7203>(東証プライム)などの自動車株が一段と上げ、三菱重工<7011>(東証プライム)などの防衛関連株、商船三井<9104>(東証プライム)などの海運株や住友商事<8053>(東証プライム)などの大手商社株も一段高。
07/14 16:18
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2025年9月限
寄付138円32銭 高値138円32銭 安値138円04銭 引け138円06銭
2年 472回 0.773%
5年 178回 1.068%
10年 378回 1.570%
20年 192回 2.605%
14日の債券先物9月限は138円32銭で取引を開始し、138円06銭で引けた。
07/14 15:41
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+0.90(上昇率3.93%)の23.78と上昇している。
07/14 14:08
日経平均は6円高(13時50分現在)。日経平均寄与度では、東エレク<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0803500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8035></a>、ソフトバンクG<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0998400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9984></a>、ファナック<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0695400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6954></a>などがマイナス寄与上位となっており、一方、アドバンテスト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0685700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6857></a>、ファーストリテ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0998300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9983></a>、アステラス薬<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0450300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4503></a>などがプラス寄与上位となっている。
07/14 13:52
(13時30分現在)
S&P500先物 6,272.00(-28.00)
ナスダック100先物 22,872.00(-87.00)
米株式先物市場でS&P500先物は小幅高、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は197ドル安。
07/14 13:48
