[本日の想定レンジ]2日のNYダウは10.52ドル安の44484.42ドル、ナスダック総合指数は190.24pt高20393.13pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比75円安の39715円だった。
07/03 08:25
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/02/18)まで上昇。
07/03 08:19
米国株式市場はまちまち。ダウ平均は10.52ドル安の44484.42ドル、ナスダックは190.24ポイント高の20393.13で取引を終了した。
07/03 05:51
NY外為市場でドルは買いに転じた。朝方はADP雇用統計が予想外の減少に落ち込み一時ドル売りが強まったが、米国債相場が英国債相場に連れて下落したため金利上昇に伴うドル買いが強まった。
07/03 00:03
2日の日経平均は続落した。ザラ場高値と安値も昨日の水準を下回ったが、ローソク足は陽線を描き、一定の押い目買い需要を確認する形となった。
07/02 18:15
休場明け2日の香港市場は、主要85銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比149.13ポイント(0.62%)高の24221.41ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が46.60ポイント(0.54%)高の8724.90ポイントと4日ぶりに反発した。
07/02 18:00
2日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比2.96ポイント(0.09%)安の3454.79ポイントと3日ぶりに反落した。
07/02 17:21
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は2日、前日比+1.16(上昇率4.78%)の25.41と上昇した。
07/02 16:35
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万9762円48銭(223円85銭安)、TOPIXは2826.04ポイント(6.03ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は19億2338万株
7月2日(水)後場の東京株式市場は、トヨタ<7203>(東証プライム)が持ち直して始まり堅調相場に転じるなど、前引けは安かった自動車株に値上がりする銘柄が見られ、住友商事<8053>(東証プライム)や三井物産<8031>(東証プライム)は一段高など大手商社株の上げも目立ち、日米関税交渉を巡る米国側の姿勢は消化されつつある様子になった。
07/02 16:11
