銘柄名<コード>⇒24日終値⇒前日比
日立国際<6756> 3330 +40
TOB価格を1株2900円から3132円に引き上げたとの発表で一時急伸。
11/25 07:15
AOKIのブランド「ORIHICA」は、144店舗目となるグランツリー武蔵小杉店を11月22日にオープンした。
11/25 06:43
各業界団体の発表によると、10月の小売業の売上は、2週連続の台風上陸を始めとして雨天が多かったことから、いずれも低調に終わったことが分かった。
11/24 22:47
S&P500先物 2601.25(+6.75) (21:00現在)
ナスダック100先物 6398.00(+8.50) (21:00現在)
21:00時点のグローベックスの米株先物はS&P500先物、ナスダック100先物は小動きに推移している。
11/24 21:12
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「株ファイター」氏(ブログ「株ファイターの株報道」)が執筆したコメントです。
11/24 20:23
<円債市場>
長期国債先物2017年12月限
寄付151円09銭 高値151円13銭 安値150円94銭 引け151円02銭
売買高総計31900枚
2年 382回 -0.190%
5年 133回 -0.135%
10年 348回 0.025%
20年 162回 0.565%
債券先物12月限は151円09銭で取引を開始し、一時150円94銭まで
売られたが、現物債の売りは増えなかったことから、午後の取引で
151円05銭まで戻し、151円02銭で取引を終えた。
11/24 19:49
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家スマイルマン氏(ブログ「脱サラSの急騰銘柄監視日記」を運営)が執筆したコメントです。
11/24 19:40
■同業他社比較
スポーツ用品小売で同業大手のゼビオホールディングス<8281>(以下、ゼビオ)、アルペン<3028>との直近の経営数値の比較をまとめてみた。
11/24 17:09
■今後の見通し
3. 市場環境認識と取り組み施策について
ヒマラヤ<7514>はスポーツ用品小売業界の市場認識について、2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて活性化すると見る一方で、消費者ニーズの多様化が進むと同時に、EC市場や中古品市場の拡大、異業種企業の参入、大手量販店との直接競合の進行等により、競争環境は一段と激化すると見ている。
11/24 17:02
■今後の見通し
1. 2018年8月期の業績見通し
ヒマラヤ<7514>の2018年8月期の連結業績は、売上高が前期比4.2%減の69,870百万円、営業利益が同25.6%増の1,420百万円、経常利益が同18.3%増の1,530百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同63.8%増の700百万円と減収増益の見通しとなる。
11/24 16:57
■業績動向
3. 出店状況
2017年8月期における新規出店数は、ヒマラヤで7店舗となった。
11/24 16:55
■ヒマラヤ<7514>の業績動向
2. 商品別売上動向
2017年8月期の商品別売上動向について見ると、主力の一般スポーツ用品は前期比0.6%減の49,626百万円と2期連続で減収となった。
11/24 16:45
本日のマザーズ市場では、為替の円高などを受けた日経平均の反落スタートに連れて、利益確定売りが先行した。
11/24 16:44
