ホーム > ニュース一覧 > 最新(15427)

最新(ページ 15427)

日本ライフL Research Memo(10):利益成長に合わせ増配を継続する見込み

■株主還元策 日本ライフライン<7575>は利益還元の基本方針について「業績および今後の事業展開における資金需要等を勘案し、必要な内部留保を確保しながら安定的な配当を継続することを中心として、株主の皆様に対する利益還元策を適宜実施していく」とするとともに「内部留保金については、当社の強みを活かした自社製造製品の開発・生産等に投資し、業績の向上を図ることにより企業価値を高めていく」としている。
01/05 15:19

日本ライフL Research Memo(9):足元好調や大型新商品を反映し、ローリング後の次期中期経営計画は上方修正へ

■業績見通し 3. 中期経営計画 国内の高齢化や医療機器の進歩を背景に、心疾患向け医療機器の市場が拡大を続けている。
01/05 15:18

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
01/05 15:17

日本ライフL Research Memo(8):2019年3月期以降につながる新製品がラインアップ

■業績見通し 2. 2018年3月期品目別売上高の見通し 第2四半期は全社売上高の好調が継続し、各品目の売上高が上振れたが、個別商品にまで落とすと好不調の差が目立った。
01/05 15:16

日本ライフL Research Memo(7):2018年3月期通期業績見通しは保守的な印象

■業績見通し 1. 2018年3月期の業績見通し 2018年3月期通期業績見通しについて、日本ライフライン<7575>は売上高41,828百万円(前期比12.5%増)、営業利益9,472百万円(同23.3%増)、経常利益9,604百万円(同19.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6,684百万円(同24.9%増)を見込んでいる。
01/05 15:15

日本ライフL Research Memo(6):利益率が大幅改善、2018年3月期第2四半期営業利益は42.1%増益

■業績動向 1. 2018年3月期第2四半期の業績動向 日本ライフライン<7575>の2018年3月期第2四半期は売上高20,267百万円(前年同期比13.4%増)、営業利益4,858百万円(同42.1%増)、経常利益5,027百万円(同47.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,386百万円(同42.7%増)と好業績だった。
01/05 15:14

エネクス Research Memo(12):社内ルールの設定に加え、情報セキュリティに関する国際規格の認証も取得

■情報セキュリティ 顧客の個人情報の保護について伊藤忠エネクス<8133>は、独自に「個人情報保護ポリシー」を定め、組織体制の構築、施策の実施・維持及びそれらの継続的な改善に取り組んでいる。
01/05 15:12

日本ライフL Research Memo(5):過去の販売権喪失による大幅減収から学んだことは大きい

■事業概要 4. ターニングポイント 日本の医療機器関連企業の多くはメーカー専業か商社専業である。
01/05 15:11

エネクス Research Memo(11):2018年3月期は前期比横ばいの32円配を予想

■株主還元 伊藤忠エネクス<8133>は株主還元については配当によることを基本とし、その水準については配当性向30%以上を指針としている。
01/05 15:11

エネクス Research Memo(10):増収増益期待の一方で不透明要素も存在

■今後の見通し 2. 2019年3月期の考え方 2019年3月期の業績については、ここ数年の伊藤忠エネクス<8133>の増益トレンドからすると、中期経営計画『Moving 2018』で掲げられた業績計画は慎重に過ぎるようにも見える。
01/05 15:10

日本ライフL Research Memo(4):循環器疾患に特化した製商品の構成

■事業概要 3. 品目別の状況 日本ライフライン<7575>の品目領域は、リズムディバイス、EP/アブレーション、外科関連、インターベンションの4つに大別される。
01/05 15:10

日本ライフL Research Memo(3):専門商社・メーカーとして循環器医療機器業界で果たす役割は多い

■事業概要 2. 流通構造 販売体制としては、北海道から沖縄まで日本全国44の営業拠点(2018年3月期第2四半期末)があり、高度な専門知識を持ったスタッフが各地で医療関係者のサポートを行っている。
01/05 15:09

エネクス Research Memo(9):会社予想に対して上振れで着地の可能性が高いとみるが、リスク要因も存在

■今後の見通し 1. 2018年3月期通期見通し 2018年3月期について伊藤忠エネクス<8133>は、売上高1,150,000百万円(前期比11.8%増)、営業活動に係る利益16,500百万円(同16.2%減)、税引前利益17,800百万円(同8.0%減)、当社株主に帰属する当期純利益10,400百万円(同5百万円減)と増収ながら減益を予想している。
01/05 15:09

EMシステムズ Research Memo(9):2018年3月期中間は予想を上回る配当を実施

■株主還元策 EMシステムズ<4820>は株主に対する利益還元を経営上の重要課題の1つとして考えており、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、時局に即応した配当を還元していくこと、そして株主への機動的な利益還元を可能とするため、毎事業年度において中間配当と期末配当の年2回、剰余金の配当を行うことを基本方針としている。
01/05 15:08

エネクス Research Memo(8):成長戦略としての設備投資及び資産の入替の進展が注目点

■中期経営計画と事業セグメント別進捗状況 2. 中期経営計画の進捗状況 前述のように、今中期経営計画のスタンスは次の成長のための足場固めであるため、注目点は業績面よりも設備投資計画とその実行であると弊社では考えている。
01/05 15:08

日経平均大引け:前日比208.20円高の23714.53円

日経平均は前日比208.20円高の23714.53円(同+0.89%)で大引けを迎えた。
01/05 15:07

エネクス Research Memo(7):『Moving 2018』では次の飛躍に向けた足場固めに注力

■中期経営計画と事業セグメント別進捗状況 1. 中期経営計画『Moving 2018』の概要 伊藤忠エネクス<8133>は今期の期初に、2018年3月期と2019年3月期の新2ヶ年中期経営計画『Moving 2018“つなぐ 未来”』を策定、公表した(詳細については2017年7月5日付レポート参照)。
01/05 15:07

EMシステムズ Research Memo(8):調剤・医科・介護の三位一体の連携から相乗効果による販売強化を狙う

■中長期の成長戦略 EMシステムズ<4820>は、調剤・医科・介護の事業領域で、ソリューション強化と販路の拡大、事業間の相乗効果によるユーザー数の増加と、調剤・医科・介護情報連携の実現を狙うことを中期経営計画として掲げており、製品・サービスの差別化、新規事業の発掘・拡大、経営の見える化に取り組んできている。
01/05 15:07

EMシステムズ Research Memo(7):介護報酬・診療報酬同時改定をにらみ、2018年3月期は慎重に見込む

■今後の見通し EMシステムズ<4820>の2018年3月期通期の連結業績は、売上高13,835百万円(前期比1.2%増)、営業利益2,600百万円(同0.1%増)、経常利益3,205百万円(同1.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益で2,137百万円(同1.0%増)と期初予想を据え置いている。
01/05 15:06

エネクス Research Memo(6):需給ギャップ解消で需給トレードが大幅に縮小。不需要期も重なり大幅減益

*15:06JST エネクス Research Memo(6):需給ギャップ解消で需給トレードが大幅に縮小。
01/05 15:06

日本ライフL Research Memo(2):全国規模の販売体制、充実した薬事体制、海外メーカーと競合しない自社製品

■事業概要 1. 事業内容 日本ライフライン<7575>は心臓ペースメーカーの輸入販売を開始して以来今日まで、海外の先端医療機器を国内へ導入しながら販売拠点を全国に広げてきた。
01/05 15:05

エネクス Research Memo(5):事業環境が改善するなか、粛々と事業構造改革を断行し大幅増益

■伊藤忠エネクス<8133>の業績の動向 4. 生活エネルギー・流通部門 生活エネルギー・流通部門は売上収益242,257百万円(前年同期比10.1%増)、営業活動に係る利益3,719百万円(同95.6%増)、当社株主に帰属する四半期純利益2,054百万円(同129.2%増)と増収・大幅増益で着地した。
01/05 15:05

日本ライフL Research Memo(1):医療機器業界をけん引する輸入商社でメーカー、独自商品で成長加速

■要約 日本ライフライン<7575>は、輸入商社とメーカーの2つの顔を併せ持つ、独立系でハイブリッドな医療機器専門商社である。
01/05 15:04

エネクス Research Memo(4):電力販売量が前年同期比34%増で増益。熱供給事業も販売増

*15:04JST エネクス Research Memo(4):電力販売量が前年同期比34%増で増益。
01/05 15:04

EMシステムズ Research Memo(4):ストック型ビジネスモデル転換による価格競争力、サポート力の高さが強み

■EMシステムズ<4820>の市場環境と強み 1. 市場環境 2018年4月に予定されている診療報酬改定により、医療費全体の抑制に向けた動きが今後さらに進む見通しである。
01/05 15:03