■会社概要
1. 会社概要
アイビーシー<3920>は2002年10月設立、2015年9月東証マザーズに新規上場、2016年11月東証1部に市場変更した。
01/24 16:01
■要約
アイビーシー<3920>は、様々なメーカーのネットワーク機器・システムの稼働状況を監視し、障害発生の予兆等を検知するネットワークシステム性能/情報監視ツール(ソフトウェア)のリーディングカンパニーである。
01/24 16:00
■サイネックス<2376>の情報セキュリティ
同社グループは、50音別電話帳『テレパル50』の事業に関して番号情報データベース(TDIS)の利用契約を締結し、番号情報を取得しているほか、WEB・ソリューション事業やロジスティクス事業に関連して登録顧客情報や個人情報等を取り扱っている。
01/24 15:42
■株主還元
サイネックス<2376>は株主還元については配当をもって行うことを基本とし、安定的な利益配分を年1回、継続して行うことを基本方針としている。
01/24 15:41
*15:40JST サイネックス Research Memo(10):下期偏重の収益の季節性。
01/24 15:40
■中長期の成長戦略
4. 地方自治体のトータルプロモーションへの取り組み
今第2四半期の新たな進捗として、サイネックス<2376>と神奈川県が2017年7月に「官民協働による国内外への情報発信等に関する協定」を締結したことが挙げられる。
01/24 15:39
■サイネックス<2376>の中長期の成長戦略
3. WEB・ソリューション事業の成長戦略
WEB・ソリューション事業は以下にあるように幅広いが、1)自治体の情報発信・プロモーションの支援、2)EC(各地の特産品、旅行商品)、及び3)広告代理店事業(ヤフー事業)の3つに大別できる。
01/24 15:38
■中長期の成長戦略
2. 出版事業の成長戦略
(1) 『わが街事典』の成長戦略
『わが街事典』事業はサイネックス<2376>の出版事業セグメントに属しており、同社の中核事業だ。
01/24 15:37
■中長期の成長戦略
1. 成長戦略の全体像
会社概要の項で述べたところと一部重なるが、サイネックス<2376>の経営理念は“地方創生のプラットフォームを担う『社会貢献型企業』へ”というものだ。
01/24 15:36
■業績動向
サイネックス<2376>の2018年3月期第2四半期決算(連結)は、売上高6,207百万円(前年同期比6.1%減)、営業利益64百万円(同83.5%減)、経常利益93百万円(同74.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益55百万円(同76.4%減)と減収減益で着地した。
01/24 15:35
■会社概要
3. 事業の概要
サイネックス<2376>の事業は、出版事業、WEB・ソリューション事業、ロジスティクス事業、及び不動産事業の4部門から成っている。
01/24 15:34
■会社概要
2. 経営方針
サイネックス<2376>は創業以来60年以上にわたり、地域別電話帳『テレパル50』の発行を通じて、常に地方とともに歩んできた。
01/24 15:33
*15:32JST サイネックス Research Memo(2):地域密着型の電話帳制作事業からスタート。
01/24 15:32
日本工営は、同社のグループ会社である工営エナジー、ならびに山形県の大蔵村、そしてもがみ自然エネルギー社と共同出資で「おおくら升玉(ますだま)水力発電株式会社」を設立、銅山川の舛玉砂防堰堤に小規模な水力発電所を建設する事業を進めることで合意した。
01/24 15:17
■株主還元策
イー・ガーディアン<6050>は、当面成長への投資を優先するために利益の内部留保を基本とし、想定以上の利益を得た場合に配当を行う方針である。
01/24 15:17
■成長戦略
1. 成長戦略とトピック
イー・ガーディアン<6050>は「総合ネットセキュリティ企業」を標榜しており、グループ内のセキュリティ関連サービスのOneStopソリューションの提供を目指している。
01/24 15:16
*15:15JST EG Research Memo(5):2018年9月期通期の業績予想は控え目。
01/24 15:15
■業績動向
1. 2017年9月期通期の業績
イー・ガーディアン<6050>の2017年9月期通期の連結業績は、売上高が前期比32.9%増の5,067百万円、営業利益が同44.3%増の811百万円、経常利益が同51.5%増の840百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同63.4%増の572百万円と大幅な増収増益となった。
01/24 15:14
