【M&A速報:2018/07/27(2)】アルプス電気とアルパイン、業務提携基本契約の締結などを発表
07/27 17:01
27日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり159銘柄、値下がり62銘柄、変わらず4銘柄となった。
07/27 16:28
*16:19JST 城南進研 Research Memo(9):2019年3月期は前期並みの10円配を予想。
07/27 16:19
*16:18JST 城南進研 Research Memo(8):収益構造改革の一環で新規開校急拡大。
07/27 16:18
■中期経営計画と進捗状況
3. 基幹事業間のシナジー効果追求
城南進学研究社<4720>は、基幹事業間のシナジー効果追求についても具体的な戦略を打ち出し、上記の事業ポートフォリオ改革と並んで、収益構造改革の中核に位置付けている。
07/27 16:17
■中期経営計画と進捗状況
1. 新中期経営計画の概要と進捗状況
城南進学研究社<4720>は現在、2018年3月期−2020年3月期の3ヶ年中期経営計画に取り組んでいる。
07/27 16:16
■城南進学研究社<4720>の各事業部門の動向
5. 子会社 ジー・イー・エヌ
(株)ジー・イー・エヌは幼児~小学生向け英語教室ズー・フォニックス・アカデミーを直営及びFCで展開している。
07/27 16:15
■各事業部門の動向
2. 映像授業部門
映像授業部門は城南進学研究社<4720>が大手予備校・河合塾のフランチャイジー(FCオーナー)として「河合塾マナビス」の校舎を展開する事業だ。
07/27 16:14
*16:13JST 城南進研 Research Memo(3):直営・FCとも基幹事業としての位置づけ不変。
07/27 16:13
■業績の推移
城南進学研究社<4720>の2018年3月期決算は、売上高7,024百万円(前期比1.4%増)、営業利益304百万円(同9.3%減)、経常利益352百万円(同12.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益141百万円(同26.5%減)と、増収減益で着地した。
07/27 16:12
■要約
城南進学研究社<4720>は東京・神奈川を地盤とする総合教育ソリューション企業。
07/27 16:11
◆日経平均の終値は2万2712円75銭(125円88銭高)、TOPIXは1775.76ポイント(9.98ポイント高)、出来高概算(東証1部)は13億8133万株
<新規上場のプロレド・パートナーズは高値引け>
27日後場の東京株式市場は、四半期決算の好調な銘柄に注目が集まり、信越化学工業<4063>(東1)が前後場ともジリ高傾向を続け、14時過ぎに発表したヤクルト本社<2267>(東1)は急伸。
07/27 15:57
