充電インフラの普及の為の設置業者への国や自動車メーカーにより補助や、日産が、2種類目の電気自動車(EV)を来年から販売すると発表したり、にわかに、EV市場に動きが出てきている。
11/17 19:59
ミサワホームは13日、同社で4拠点目となるミサワホーム沼田工場への太陽光発電設備の設置が完了したと発表した。
11/13 14:09
スウェーデンの通信機器大手エリクソンは、10月30日~11月1日に東京で、プレスを対象とした世界的イベント「エリクソン・ビジネス・イノベーション・フォーラム」を開催した。
11/11 19:30
福島洋上風力コンソーシアムは11日、浮体式洋上風力発電設備1基、浮体式洋上サブステーション、海底ケーブルの設置工事が完了し、実証海域である福島県沖約20km地点において運転を開始したと発表した。
11/11 12:59
シャープは8日、太陽光発電システムと蓄電池システム、エコキュートを1台でコントロールできるマルチエネルギーモニタ「JH-RWL6」を28日に発売すると発表した。
11/11 11:57
パナソニックは6日、スマートグリッド社会の実現に向けたホームエネルギーマネージメントシステム(HEMS)の市場普及を図るため、家庭での配電と情報の中枢となり、将来に備えたさまざまな機能を搭載可能な住宅分電盤「スマートコスモ」を新開発したと発表した。
11/06 16:58
野村不動産とファミリーネット・ジャパン(略称:FNJ)は、パナソニック製の高圧一括受電適応エコキュートを採用し、マンション・エネルギーマネジメントシステム(MEMS)「エネコック」と組み合わせることで、日本初の「次世代型マンションエネルギーマネジメントシステム」を開発した。
11/05 13:19
2008年7月、イギリスを中心とする団体が提案した、エネルギー政策の再構築、環境再生事業による雇用の創出などに関する政策、いわゆる「グリーンニューディール」が発端となった、環境関連技術を利用した産業戦略「グリーンイノベーション」の波は、今や、イギリスやアメリカなどの大国をはじめ、世界のあらゆる国々で重要な施策に位置づけられている。
11/02 20:06
東芝は31日、スマートコミュニティ事業体制の強化を目的に、「スマートコミュニティセンター」を神奈川県川崎市に同日開所したと発表した。
10/31 21:19
ホンダは30日、同社の子会社で太陽電池事業を手がけるホンダソルテック(本社:熊本県菊池郡)の事業を終了し、太陽電池の製造・販売から撤退すると発表した。
10/31 12:13
ローソンは30日、11月1日にコンビニエンスストア業界で初めて雪を冷房に利用する寒冷地特化型の環境配慮店舗を、秋田県由利本荘市にオープンすると発表した。
10/30 18:58
パナソニックと米テスラモーターズは30日、パナソニックがテスラにEV用リチウムイオン電池の供給を拡大する契約を締結したと発表した。
10/30 18:31
ホンダは30日、同社のブラジルにおける風力発電事業会社であるホンダエナジー・ド・ブラジル・リミターダが、ブラジル政府関係者および地元関係者出席のもと、ブラジル南部のリオ・グランジ・ド・スル州シャングリラ市(サンパウロ州スマレ市にあるホンダ四輪車工場から南へ約1,000km)に建設される風力発電拠点の着工記念式典を行ったと発表した。
10/30 12:16
豊田通商は28日、日本エア・リキードとともに新会社「豊通エア・リキードハイドロジェンエナジー株式会社」(出資比率:豊田通商51%、日本エア・リキード49%)を設立し、日本で初めて商業用の燃料電池自動車(FCV)向け燃料の水素供給を目的とした水素ステーションを設置すると発表した。
10/29 13:01
電気自動車を手がけるテスラのCEO、Elon Musk氏がニューヨーク・タイムズ紙とのインタビューの中で、他の電気自動車メーカーの燃料電池についての取り組みについて「燃料電池は細かい点に気を配る必要があってナンセンスな存在だ。
10/29 07:00
日本製紙と日本コカ・コーラは24日、両社が協働で健やかな森を保つために中長期の取り組みを行う趣旨の基本合意書を10月1日に締結したと発表した。
10/25 16:28
シャープは23日、高さ日本一を誇る超高層複合ビル「あべのハルカス」(大阪市阿倍野区)のオフィスゾーンに、約1万台のLED照明を納入したと発表した。
10/23 20:53
